[PR]今日のニュースは
「Infoseek モバイル」

『ちょっと変わった本ダナ〜』のコーナーで〜す。

本格ネット古書店主を目指す安楽庵えのでんが仕入れた
‘マニアックな一風変わった本’を紹介!!
絶対に普通の本屋にはない?ちょっと珍しい本ばかりですが、
あなたのツボにはまる1冊やなつかしい本が見つかるかも。

古本屋で本棚を眺めるように全部スクロールして気軽に見てみてください。
興味があるのがあったらクリック!!クリック!!

*クリックするとamazonのページへリンクします。
 私・安楽庵はネット古書店の屋号busstopbenchという名で出品しています。
 多分一番安い値段で出しています。「ユーズド」を選んでかごに入れて決済願います。
 売り切れの場合はご容赦ください。

 ●法律・政治・戦争・犯罪・経済・ビジネス関係●   ●生活・社会・環境・福祉・農業関係●
 ●哲学・宗教・生き方関係●               ●教育・育児関係●
 ●語学・外国関係●                    ●文学・小説・出版・芸能関係●
 ●歴史・紀行関係●                    ●医療・闘病・介護関係●
 ●科学・技術・コンピュータ関係●            ●音楽・美術関係●
 ●スポーツ・健康関係●                  ●趣味・ファッション・料理・その他●
 ●落語など伝統芸能関係●

*読書のスピードを上げたいと思ってる読書家のあなたにおすすめなのは、これ。

元祖ジョイント式速読術【新日本速読研究会】


●法律・政治・戦争・犯罪・経済・ビジネス関係●

  1. 『パフォーマンス・マネジメント―問題解決のための行動分析学』島宗 理 (著)
    ・・・私たちは自分達の行動を科学的にマネジメントし、社会や組織や個人の、様々な問題を解決することができる。そのための実践的な考え方を紹介。自費出版の「パフォーマンス・マネジメント入門」を再編。



  2. 『計画はどのように作るか』西坂 秀博 (著)
    ・・・単行本: 193ページ 。出版社: 共立出版 (1990/12)。



  3. 『全共闘30年―時代に反逆した者たちの証言 』荒 岱介 (著), 鈴木 正文 (著), 藤本 敏夫 (著), 神津 陽 (著)
    ・・・デモ隊が高速道路を走った1967年10・8羽田闘争。二昼夜にわたって火炎瓶が投げられた69年1月東大安田講堂死守戦。あの全共闘反乱から30年がたった。学生たちは何を考え行動したのか。三派全学連副委員長、反帝全学連委員長、社学同委員長、中大昼自委員長ら当時の立役者たちが語る闘いの思い出と半生。その熱い想いは21世紀へと続いている。



  4. 『論理的思考―論説文の読み書きにおいて』宇佐美 寛 (著)
    ・・・この本は「論理的な思考」に至るために、まず「文章を書く」方法について学ぶ本である。 しかし、書くためのノウハウ本ではない。それよりもっと根幹の「書く」「読む」「考える」といった行為の大切さを体感させてくれる稀有な本である。 つまり人間の知性の根本を鍛えてくれる本である。余談だが、筆者は、めったにいない素晴らしい教師だ。授業を受けた私が言うのだから、間違いはない。オススメである。 (レビューより)



  5. 『資本主義消滅最後の5年―ラビ・バトラ緊急予告』ラビ バトラ (著), Ravi Batra (原著), Pema Gyalpo (原著), ペマ ギャルポ (翻訳), 藤原 直哉 (翻訳)
    ・・・米経済は2006年後半から長期リセッションに入る。原油価格は1バレル100ドルを超える。米・中冷戦状態でチャイナリスク爆裂…。世界と日本の「搾取的資本主義」最終章を予測し、新たな経済モデルを提唱する。



  6. 『右脳がぐんぐん目覚める4倍速CDブック―「自助論」を英語と日本語で聴く! (単行本) 』七田 眞 (著), ハイブロー武蔵 (著), 登内 温子 (著)
    ・・・付属CDを使った「高速視・聴・読」を行うことにより、 右脳が活性化し、頭の回転が良くなり、 いつまでも若々しい脳をつくることができる! ベストセラー『七田式超右脳開発トレーニング』で、 「ガルシアへの手紙」の「高速視・聴・読」を体験した読者の方々から 驚きの成果報告と続編を望む声が相次ぎ、本書を出版するに至った。 今回は不朽の名著、スマイルズの 「自助論(セルフヘルプ)」から抜粋した 英語原文と日本語訳を、 それぞれ2倍速、4倍速で聴くことができる。



  7. 『ワクワクするビジネスに「不況」は、ない (Business voice)』小阪 裕司 (著)
    ・・・商店街がすたれ、既成のビジネスが低迷するのには理由がある。時代はビジネスにも、経営者にも「ワクワク」を求めている。気鋭のマーケッターが説く、「ワクワク」「癒し」「意味合い」「エンターテイメント」で、あなたのビジネスを超活性化する法。



  8. 『国際協力プロジェクト評価』アーユス (編集), 仏教国際協力ネットワーク= (編集)
    ・・・日本に約400あると言われる国際協力NGOやODAの実施する小規模な社会開発プロジェクトは効果を上げているのか。その評価の立案、実施方法などを具体的事例を交え、実践的に解説する。



  9. 『新左翼運動その再生への道』小西 誠 (著)
    ・・・60年安保、70年安保を闘った新左翼は、どうしてここまで後退したのか。自らが経験した70年安保闘争とそれ以後の内ゲバ、武装闘争、その路線をもたらした運動と組織、理論を検証する。



  10. 『米国の大統領と国政選挙―「リベラル」と「コンサヴァティブ」の対立 』藤本 一美 (著), 浜賀 祐子 (著)
    ・・・第二次世界大戦以降の米国におけるすべての大統領選挙および中間選挙を取り上げ、政治・経済・外交・軍事上の争点を提示。「リベラル」と「コンサヴァティブ」の対立の視点から米国政治のダイナミクスを概観する。



  11. 『ライブドアに物申す!!―44人の意見 』浅羽 通明 (著), 池田 信夫 (著), 井上 トシユキ (著), 上野 正彦 (著), 梅森 浩一 (著), 江島 健太郎 (著), 大鹿 靖明 (著), 大谷 昭弘 (著), 岡田 斗司夫 (著), 岡留 安則 (著)
    ・・・2006年1月31日に一連のライブドア事件を受け、ライブドアブログ上で始まった同名企画を書籍化。単なる粉飾、インサイダーでは済まされない、根深い問題点を時代を代表する44人の論客がえぐる。



  12. 『生活の経済』重川 純子 (編集)
    ・・・全 268ページ。出版社: 放送大学教育振興会 (2004/03)。



  13. 『EUの中の日本の企業と文化―ベルリン自由大学月曜座談』川西 重忠 (編集), ベルリン自由大学東アジア研究所 (編集)
    ・・・ベルリン自由大学の東アジア研究所が2002年から03年にかけて開催した月曜座談をもとに取りまとめる。欧州地域の一線で活躍中の現地日系企業責任者たちによる専門分野の講義。



  14. 『政治学入門』阿部 斎 (著)
    ・・・-全 142ページ 。出版社: 放送大学教育振興会 (1988)。政治学の平易なテキスト。



  15. 『最後のパラダイス ベトナム―企業進出のノウハウを語る』片岡 利昭 (著)
    ・・・最後に残された「投資パラダイス」として注目されたベトナムについて、商社駐在員として滞在した実体験をベースとして、すでに進出を果たしている日系企業の責任者の苦労ばなしを聞きながら、その後の移りゆくベトナムを語る。



  16. 『税理士業務の民事責任とその対策』山田 二郎 (著), 日本税理士会連合会 (編集)
    ・・・税理士に対する損害賠償請求の動向、判例・学説の動向、理論面・実務面での問題点の検討とリスク対策などをわかりやすく説明する。税務研究センターの講演内容に加筆したもの。



  17. 『機関委任事務と地方自治』日本地方自治学会 (編集)
    ・・・96年11月の日本地方自治学会総会及び研究会の講演・報告の記録に、地方自治を扱った図書の書評を追加し、編集。



  18. 『セールスパワーの秘密』
    ・・・出版社: 保険毎日新聞社 (1997/07)



  19. 『漢字に託す国連へのメッセージ 』日本漢字教育振興会 (編集)
    ・・・漢字とメッセージを日・英・西・仏の4ヵ国語で世界へ発信する日本からのメッセージ集。日本の国連加盟40周年記念出版。国連を知るためのQ&Aも掲載。



  20. 『建築のプロジェクト・マネジメント 』シドニー・M. レビー (著), Sidney M. Levy (原著), 石崎 溌雄 (翻訳)
    ・・・実務 見積り、入札、契約、クレーム処理、現場の安全等、請負の開始から終了までプロジェクト・マネジメントの実際を、著者の貴重な実務経験をもとに事例を紹介しながら具体的に解説.わが国の今後の建築プロジェクトのあり方を考える上で多くの有益な示唆を与える. ; プロジェクト・マネジメントを行なわないと、どんなに良く計画されたプロジェクトでも失敗するおそれがある。建築ビジネスで成功するために非常に重要な手法を明確に定義し、その方針を説明する。



  21. 『「お役所の仕事」探検記(ものがたり)―すがおの岡山市役所』『岡山市政の今日と明日』編集委員会 (編集)
    ・・・市役所にはどのような課がありどのような仕事をし職員がどんなところで喜び、悩んでいるかを紹介するために「職場訪問」をし、市民に生身の自治体職員の姿を伝えようとするもの。



  22. 『三十一文字に学ぶビジネスと人生の極意』山本 健治 (著)
    ・・・『掃除が変える会社が活きる』で掃除ブームを起こした著者がいまなお新しい80の古歌・道歌をもとに処世のヒントを示す。ビジネス社会を元気に生き抜くための心の栄養剤80篇。



  23. 『法社会学への誘い (単行本)』矢野 達雄 (編集), 楜沢 能生 (編集)
    ・・・法社会学は、法という社会現象を、社会・経済・国家との総体的関係の中で捉えようとする学問。現代日本社会における法現象の実態、特質、問題点を、法社会学的視角から、日本社会の構造との関連に留意しつつ明らかにする。



  24. 『私の総評日記―終始働く者、弱き者のために闘った仲間たち (単行本)』山崎 俊一 (著)
    ・・・戦後の動乱期から高度成長期に至るまで一貫して反戦・平和の旗を高く掲げ、組織・未組織、中小企業を問わず終始働く者の砦として団結を訴え闘い続けた労働組合「総評」の苦闘の歴史を、一人の裏方の半生を通じて描く。



  25. 『国際機関資料検索ガイド』川鍋 道子 (著)
    ・・・国連機関はじめ、多分野、多岐、多数にわたり、ますます重要性を高める国際機関の活動・情報把握のため、IT資料を含めあらゆるアプローチの方法を一冊に網羅した、わが国初のガイド。学生・研究者、実務家必携。



  26. 『経営数学入門―はじめて学ぶビジネスマンのために (1969年) [古書]』柳井 浩 (翻訳)
    ・・・経営数学の古典的入門書。



  27. 『経済学は現代を救えるか (1981年) [古書]』斎藤 精一郎 (著)
    ・・・日本とアメリカの経済学の違いがよくわかる本。25年以上前の発行だが、現代でも通じる内容なのが素晴しい。



  28. 『挑戦するフリードマン (1984年) [古書]』ナガイ ケイ, いのうえ 栄(著)
    ・・・イラストを多用したフリードマン学説の解説書。かなり読みやすい。



  29. 『ケインズ (1983年) [古書]』西部 邁 (著)
    ・・・著者若かりし頃のケインズ分析本。素直にケインズを礼賛していないのが著者らしい。



  30. 『都市の経営―市長に何ができるか (1979年) [古書]』宮崎 辰雄 (著)
    ・・・バブル以前の自治体経営に関する教科書的存在の本。



  31. 『合理的期待とインフレーション』トーマス・J. サージェント (著), 国府田 桂一 (翻訳), 榊原 健一 (翻訳), 鹿野 嘉昭 (翻訳)
    ・・・合理的期待理論の登場以来、この理論に基づくマクロ経済学がアメリカ経済学界で主流になりつつある。学派を代表する著者がマクロ経済学の新しい流れを解説。この分野の基本的文献。



  32. 『現代商法入門 有斐閣アルマ』近藤 光男 (編集)
    ・・・企業社会の変遷にあわせて、日々姿をかえる商法。その基礎的知識を確実に身につけるためのテキスト。会社分割に関する平成12年の商法改正や、消費者契約法、金融商品販売法などに対応した、2000年刊に次ぐ第4版。



  33. 『おはなし商品学―商品の本質をとらえる おはなし科学・技術シリーズ』吉田 富義 (著)
    ・・・情報化社会、商品化社会における新製品の開発と計画、および商品化計画のための商品の本質を的確にとらえる。



  34. 『実践 自治体の危機管理』田中 正博 (著)
    ・・・自治体の危機管理上、天災、災害対策と不祥事対策は車の両輪である。「たいしたことにはならないだろう」が事態を悪化させる! 「転ばぬ先の杖」として、予防できる危機を回避するために実践的な立場からまとめる。



  35. 『事例に学ぶトレードオフを勝ち抜くための総合技術監理のテクニック―リスクマネジメントのすすめ (単行本) 』CTMリサーチフォーラム (編集)
    ・・・21世紀はリスクマネジメントの時代である。日常生活において、さまざまなリスクが顕在化し、それらと上手に付き合いながら、しなやかに生きていくテクニックが必要とされている。また、技術者にとっては、科学技術の未来への期待と不安とのはざまで、安全や、環境保全といった社会的な要請と、経済的要求とのバランスの中で、リスクに適正に対応しつつ、技術開発を行う必要性が増してきている。本書は、数多くの事例に学びながら、会社の業務や日常生活のトレードオフ(あちらを立てればこちらが立たずという究極の悩み)を勝ち抜くための「テクニック」を提供する1冊である。



  36. 『わたしはデモクラシーを信じる』A.D. リンゼイ (著), A.D. Lindsay (原著), 永岡 薫 (翻訳), 佐野 正子 (翻訳), 山本 俊樹 (翻訳)
    ・・・リンゼイの著作は地味であるが、最も根源的な真理をふまえた上で、現実の問題に対処する姿勢が絶えずある。リンゼイの土台に健全なキリスト教信仰があり、それは常に「途方にくれても行きづまらない」希望があることを示している。この書物に収められた三つの著作はいずれも大部ではないが深い味わいがある。



  37. 『英和会計・経営用語辞典 』浜田 弘作(著)
    ・・・会計学、経営学、商学、経済学等の知識を修得しようとする学生、実務家、一般社会人が英語の書籍・資料を読むために必要な用語約11000を収録。重要語1100項目の和英索引を付す。96年刊の改訂版。〈ソフトカバー〉



  38. 『英文社内文書の書き方―効果的なプロポーザルAtoZ』名塚 紀子 (著), アイバ ピュ (著), 木下 泰 (著), Ivor Pugh (原著)
    ・・・出張申請書・営業報告書から、プロジェクト・プロポーザルまで、外資できちんと評価される英文ビジネス文書の書き方を紹介する。簡潔で質の高いプロポーザルがすばやく書けるよう、様々な文例を収録。



  39. 『多種少量生産のおはなし』千早 格郎 (著)
    ・・・本書は、筆者が長年にわたり、トヨタ生産方式をもとに、現場で試行錯誤の末に構築した多種少量生産の管理論を、図表やイラストをまじえ、分かりやすく解説しています。



  40. 『とんでもない買い物』通販生活編集部
    ・・・安部譲二の「見ることしかできない餅搗き器」、石井ふく子の「止まらないポケットベル」など、誰しも一度は経験したことがあるだろう買い物における失敗。各界の著名人37人が告白する抱腹絶倒の買い物談。



  41. 『財務諸表論―理論と並行した会計処理と表示』早田 巳代一 (著)
    ・・・現行の企業会計制度を支えている会計諸則と、それに関連した「新会計基準」および「商法改正」を加えて体系的な理解を深めるとともに、財務諸表を作成するにあたって必要不可欠な会計処理と表示方法を丁寧にまとめる。



  42. 『行政マンの体験的情報術―こんな成功、あんな失敗』
    ・・・高度情報時代の情報術。「こうして集める」「こうして考える」「こうしてとっておく」「こうしてアウトプットする」など、収集、整理、分析、保存、活用法のすべてを、体験を通した具体事例で紹介する。



  43. 『現代世界とマルクス理論の再生』中村 静治(著)
    ・・・激動する現代世界を21世紀に向けて展望するなかで、マルクス、エンゲルス研究をめぐる学界動向への批判と問題を提起。



  44. 『ヤフー・ファイナンス公式ガイド2005最新版 』折笠 明慶(著)
    ・・・そろそろ株でもと考えている人に向け、証券会社の手数料・サービス比較、企業情報の見方、株価チャートによる分析法、ポートフォリオの利用法など、Yahoo!ファイナンスの多彩な無料情報サービスの活用法を例に、株式投資の基礎をじっくり解説しています。



  45. 『マネジメント・サイエンス―マネジメントへの自然科学的アプローチ』常田 稔 (著)
    ・・・マネジメントの意味を経営・管理に限定せず、社会科学の種々の領域に自然科学的モデルを使ってアプローチする方法を考察する。



  46. 『何が若者を動かすのか―私の体験的リーダー論 (単行本) 』加藤 日出男 (著)
    ・・・「若い根っこの会」の会長として35年。その著者がいま現代の若者を語り、若者を燃えたたせ導くリーダーの資質を問う!



  47. 『発信し続ける地方政治―「民主主義の先進都市」へのメッセージ・つくば市長発言録〈第2集) 』藤沢 順一(著)
    ・・・万葉の時代から連綿と続く古い文化と、石を投げれば博士に当たるとさえ言われる新しい文化とが共存する新興都市・つくば市。民主主義の先進都市のメッセージを送り続けるつくば市長の発言録。



  48. 『よくわかる新成年後見制度Q&A―銀行取引と実務対応』経済法令研究会(著)
    ・・・2000年4月に発足した新成年後見制度について、金融機関の第一線である営業部店で、融資、預金、為替その他の取引に従事している渉外・事務処理担当者の立場に立って、具体的な対処法に重点を置いて解説。



  49. 『日本一わかりやすい労働基準法と雇用トラブル解決! アスカビジネス』21ビジネス総合研究所 (著), 社労士21の会 (著), 柳沢 美津代 (編集)
    ・・・突然の解雇? 給料未払い? そんなトラブル、これで解決! 「リストラ」「セクハラ」「労働時間」「育児・介護休業」等を含めて、労働についてのトラブル解決法を労働基準法に沿ってわかりやすく解説する。



  50. 『現代日本生協運動小史』斎藤 嘉璋(著)
    ・・・戦前の生協運動、戦後の生協運動の再生、経済復興と生協の活動領域の広がりなどをまとめる。02年日本生活協同組合連合会刊「現代日本生協運動史」の普及版。



  51. 『司法改革の最前線』阿部 昌樹 (編集), 斎藤 浩 (編集), 馬場 健一 (編集)
    ・・・司法改革の最前線で活動する弁護士、裁判官、研究者からの提言。内閣に設けられた司法改革推進本部の具体的な立法作業など、第2期「司法制度懇話会」の4年間にわたる研究の成果をまとめる。



  52. 『21世紀の法学』瀬川 博義 (著), 浜本 宏 (著), 中野 明人 (著), 小川 直樹 (著), 上田 正一 (著), 黒沢 英明 (著)
    ・・・大学生になってはじめて法学を学ぶ受講生を対象とした教科書。時代と社会の変化を見つめ、多様化するニーズに柔軟に対応し、できるだけ簡単明瞭に表現。法律の内容を正しく理解しながら法学全体を体系的に把握できるよう構成。



  53. 『自治体政策づくりの道具箱(ヒント) 』松下 啓一(著)
    ・・・「政策づくりは道具で決まる。道具の良し悪しが、政策の出来・不出来を決定してしまうのである」本書は、こうした道具やその使い方を記述したものである。著者が実際に経験したり見聞きした出来事を集めた。



  54. 『自治体の立法府としての議会 COPABOOKS―自治体議会政策学会叢書』後藤 仁 (著), 自治体議会政策学会
    ・・・市民個人が自治の主体という視点から、市民個人の自治の一形態としての代表制民主主義の原則、風化、再生をめぐる日本社会の動向を論じる。また、自治体議会の自治体の立法府への脱皮のためのさまざまな論点を取り上げる。



  55. 『民主経営と労働運動』有田 光雄 (著)
    ・・・今日、民主経営が直面している問題を理解してもらうために新たに書き下ろす。民主経営を担う人びとに贈る渾身の意欲作。



  56. 『ベトナム―国際経営・投資ガイド Doing Business 国際経営・投資ガイド"Doing business"』青山監査法人 (編集)
    ・・・ビジネス事情、投資ヒント、税務、会計、法律を中心に、国際会計事務所PWのベトナム事務所が、フレッシュな現地情報を提供。



  57. 『ガソリンスタンドの未来戦略―流通業界はいまガソリンスタンドに注目せよ』古賀 実(著)
    ・・・ガソリンスタンド業界は、ここ数年が大きな曲り角であり、勝負の年である。本書はその生き残り戦略を説いた最新・唯一のものである。



  58. 『立法改革の憲法学的研究 』斉藤 寿(著)
    ・・・「国会改革」「地方議会改革」の両面から、今横たわっている問題点を明らかにし、行政改革と対比しながら、「議会改革・立法改革」の具体的方策を示していく。



  59. 『コーポレート・ガバナンスと人的資本―雇用関係からみた企業戦略 』小佐野 広(著)
    ・・・本格的な敵対的買収時代の企業統治における雇用戦略とは何か。ストック・オプションなどのインセンティブ設計、社外取締役制度、不祥事と内部告発など重要で興味深いトピックを経済学的アプローチで解明する話題作。



  60. 『現代行政法入門』山代 義雄 (著)
    ・・・大学生用の行政法総論・行政法の教科書。行政法とは何か、行政の組織、法治行政の原理、行政過程の展開、行政行為、非権力的行政作用、行政上の強制措置、国家賠償法、損失補償、行政不服申立等で構成。2001年刊の補訂版。



  61. 『すぐに役立つ中小建設業の原価管理 すぐに役立つ』黒田 隆 (著)
    ・・・これからの企業経営にとって、建設生産に関するコスト意識の充実は一段と要求される点である。建設技術者でも判る原価管理の基本から主要課題および運用と効果について、できる限り平易に解説した。



  62. 『発想の現場学―ヒット広告の社会心理 』石川 弘義(著)



  63. 『西欧政治思想 』田中 治男(著)



  64. 『ロビンソン・クルーソーは炭焼小五郎だった (単行本) 』河村 望(著)
    ・・・「ロビンソン」という男性の集団は「金貨を造るために無人島で生活」していたのであり、金貨の製造は、国家の製造でもあった。八百屋お七、ガリバー旅行記等を取り上げ、貨幣としての「金貨」はどのように製造されたかを探る。



  65. 『自治体職員論―能力・人事・研修 大森弥自治体行政学シリーズ』大森 弥 (著)
    ・・・自治体職員の能力、職員と人事異動、職員研修の実態と改革、地域観と自治体職員など。



  66. 『もつやき屋繁盛記―ドン底から転業人生二度生き抜いた男の記録』森 健一 (著)
    ・・・一本百円のもつやきで儲けるコツ満載!!評論家・コンサルタントが書いた儲ける本ではない、平凡なズブの素人が実践した成功への道しるべ。不況に強い赤提灯で儲けろ。



  67. 『工場経営のためのチェックリスト』西塚 宏 (著)
    ・・・経営の基本問題・工程管理・作業管理・品質管理・VE・ジャストインタイム・設備管理・現場の業務・CIMシステムの構築・管理者の役割・外注管理―。各分野のチェックリストで創造力にあふれた組織づくりを。



  68. 『会社特殊会計』片岡 泰彦 (著)
    ・・・臨時及び非常の場合に行われる株式会社の特殊財務会計の中で、設立、自己株式、組織変更、増資、合併、分割、会計上の再建、任意整理、民事再生、整理、更生、清算、破産等に関する会計手続の方法をとりあげ論述する。



  69. 『ザ・マルサ―国税査察官に聞いた話 税研ブックス』四方 篤 (著)
    ・・・脱税に目を光らせているのは、何も税務署の調査官ばかりではありません。巨額の脱税や悪質の納税者に立ち向かう国税Gメン、すなわち国税査察官の存在が最近クローズ・アップされています。本書は、一般の納税者にとってなじみの薄い国税査察制度のすべてを、対話形式によりやさしく書き下したもので、社会悪に挑戦する査察魂は、日頃税に無関心な人たちをも十分惹き付けることでしょう。



  70. 『憲法の硬性と軟性』アレッサンドロ パーチェ (著), Alessandro Pace (原著), 井口 文男 (翻訳)
    ・・・「憲法改正の特別な手続が規定されていることが憲法の硬性の根拠ではなく、すべての成文化された憲法はそれ自体で改正手続の有無を問わず硬性である」-。イタリア・ファシズムの悲劇をみすえ、立憲主義の神髄を説く。



  71. 『私たちのTPM よくわかるTPMシリーズ』日本プラントメンテナンス協会 (編集)
    ・・・イラストでTPMをやさしく解説。よくわかるTPMの入門編。



  72. 『3時間で出来る チラシ広告の描き方・つくり方―役立つ実例200を掲載』安達 昌人 (著)



  73. 『貿易摩擦と経済政策』諏訪 貞夫 (著)
    ・・・グラフによる説明(第2次大戦後より朝鮮動乱までの日本の貿易、重回帰分析(モデルの提示と使用記号の定義)など。



  74. 『入門 ビジネス英語電話術―ハロー!Mr.スミス・プリーズ!』IES (著)
    ・・・海外で電話をかける、話したい人に電話を回してもらう、伝言を受ける、伝言を残す、電話で感情を表現するなど。



  75. 『成果・業績配分の実務』谷田部 光一 (著), 楠田 丘
    ・・・本書は、個別企業における成果・業績と賃金の結び付け方、つまり成果・業績配分システムをできるだけ広くとらえた上で、あるべきシステムの設計と運用を提案したものである。



  76. 『徹底討論WTO―ポストシアトル、市民の課題 2001ブックレット』市民フォーラム2001 (編集)
    ・・・1990年代に世界の市民・NGOの間で広がった経済グローバル化に対抗する国際ネットワーク。2000年開催の「徹底討論WTOウィーク」ではその中心メンバーが集まった。その討論会の内容と国際市民運動の現状を報告。


  77. 『刑法の羅針盤―刑法学習の迷路から抜け出すために』立石 英生 (著)
    ・・・法律的な知識を習得することを目的とせず、法の趣旨を理解し、具体的事案に対していかに対処するかという法的処理能力の基礎を培う学習書。難解な専門用語の羅列を避け、平易な文章と表現で分かり易く解説。



  78. 『分権社会の政治経済学―産業自治と生活者民主主義』重森 暁 (著)
    ・・・新しい社会・政治・経済システムを模索して、自治と参加を基礎とする柔構造の分権社会を展望する



  79. 『貨幣理論と景気循環;価格と生産 ハイエク全集』F.A. ハイエク (著), 古賀 勝次郎 (翻訳), 佐野 晋一 (翻訳), 川俣 雅弘 (翻訳), 谷口 洋志 (翻訳), 嶋中 雄二 (翻訳)
    ・・・「景気変動の原因は貨幣的変化が起こす経済全体の不均衡にある」とし、ハイエクの名を世界に知らしめた「貨幣理論と景気循環」と、有名な三角図形を用いてその一層の展開を行った「価格と生産」の初期2作品を収録。ノーベル経済学賞に輝く先駆的業績。



  80. 『小選挙区に“勝つ”為の選挙戦術』佐藤 新一 (著)
    ・・・21世紀の日本の政治は、清潔で明るい選挙と、V1V2V3評価が重要となる。実施例をもとにしながら、だれにでも解りやすいように、著者考案の選挙方程式の基礎を解説。候補者評価の本質が解れば政治改革や選挙に活力が生まれる。



  81. 『財務制度の現状と課題』水越 潔 (編集)



  82. 『物を売らないセールスマン―刑事のワザ教えます』篠原 孝 (著)
    ・・・刑事も人間を扱う商売。人の心の機微を読むことが肝要な、いわば物を売らないセールスマンである。取調べと聞込みのテクニックを、30年余の刑事経験から披瀝。刑事のワザが、あなたのワザになる。



  83. 『北方領土とボランティア―「理」は我にあり』小谷 豪治郎 (著)
    ・・・本来日本の領土であるべき「北方四島」の返還への道筋を、ボランティア活動に求め、日本領土復帰への具体的アイデアを提示する。



  84. 『広告割付辞典』宣伝会議 (編さん)


  85. 『』
    ・・・



  86. 『』
    ・・・



  87. 『』
    ・・・



  88. 『』
    ・・・



  89. 『』
    ・・・



このページのトップへ
HOME(笑いながら脳を鍛える・なぞかけらんど)



●生活・社会・環境・福祉・農業関係●

  1. 『環境リスク管理の新たな手法―リスク評価及びリスク管理に関する米国大統領・議会諮問委員会報告書 第1巻』リスク評価及びリスク管理に関する米国大統領 議会諮問委員会, 佐藤 雄也, 山崎 邦彦



  2. 『定ときみ江―「差別の病」を生きる』段 勲 (著)
    ・・・ハンセン病が奪ったのは手や足ではない。奪ったのは偏見や差別による生きる意志であり、生きる望みであった…。山内定、きみ江夫婦。幼少の頃からハンセン病と背中合わせで生きてきた、ふたりの生涯を追う。



  3. 『コミュニティの余暇開発』瀬沼 克彰 (著)
    ・・・本書は、多様な余暇ニーズに対応して、条件整備をどのように行なったらよいのかを主要なテーマとしている。新しい時代の余暇開発は、コミュニティが中心となるのが望ましく、市民文化の振興と地域社会発展のために、余暇活動のあるべき姿を、本書は提言する。



  4. 『小倉武一小論集〈2〉濠端からの警笛 』小倉 武一 (著)
    ・・・日比谷濠近くのビルに農政研究センターを発足させて20有余年。本巻にはこの間に書き綴った論考や随筆を収めた。内容は「協同組合の拓く社会」「世界の食料事情と国際的農業協力」「忘れ得ぬ人々」「むらルネサンス」など。



  5. 『やまがた村山学―歩く見る聞く村山 (vol.1) 』村山学編集室 (著)
    ・・・全 230ページ 。出版社: 東北芸術工科大学東北文化研究センター (2005/10)。



  6. 『ニューウェーブ子ども家庭福祉―市町村発子ども家庭福祉・その制度と実践 (ニューウェーブ子ども家庭福祉) 』柏女 霊峰 (著)
    ・・・平成17年度から施行されている、平成15年及び平成16年改正児童福祉法を踏まえ、制度と実践の両方の視点から、市町村で取り組む子ども家庭支援のあり方や実際を提供し、今後の施策の実行に具体的に役立つことをねらう。



  7. 『望夢詩―農協長奮闘記』井上 主税 (著)
    ・・・農民魂を爆発させて挑戦した米自由化阻止運動。自論を展開して破れ去った原因は何か。奥内農協組合長としての著者の気持ちが赤裸々に述べられている。



  8. 『環境会計と環境報告書作成の実務』太田昭和監査法人環境監査部 (編集)
    ・・・環境保全コストに関する環境庁のガイドラインや財務会計、管理会計から見た環境会計の基本的な枠組みを解説するほか、環境報告書の必要性や記載事項、作成ポイントについて事例形式でわかりやすく解説する。



  9. 『脱・クルマ入門―未来へのライセンス』上岡 直見 (著)
    ・・・便利なはずのクルマが、いま私たちの未来を脅かしています。クルマの「エコ・チェック」で、人間とクルマの関係を考えなおしてみませんか。



  10. 『人と人をつなぐ声・手話・指点字』市川 熹 (著)
    ・・・手話や、左右三本ずつの指を使う指点字は、声のことばと同じように、考えていること感じたことを自由に表現できる手段だ。生き生きとした会話を支える秘密はプロソディ―文字にすると消えてしまう抑揚やリズムが想像以上に活躍している。もっと豊かなコミュニケーション実現のために、福祉の世界でプロソディに注目した工学者の挑戦。



  11. 『地域福祉の視点』稲葉 一洋 (編集)
    ・・・福祉サービスの充実化と福祉コミュニティ化。



  12. 『森林教育のすすめ方―21世紀の森林・林業をめざした人づくり・地域づくり』全国林業改良普及協会 (著)
    ・・・全414ページ。出版社: 全国林業改良普及協会 (1994/06)。



  13. 『青年の地域リアリティ感覚―東京・地方・国際化』高橋 勇悦 (編集), 内藤 辰美 (編集)
    ・・・ 全183ページ。出版社: 恒星社厚生閣 (1990/09)。



  14. 『地域活力向上のデザイン―その人と組織』長谷山 俊郎 (著)
    ・・・農村の活気は昭和50年代から低下し始めた。特に中山間地域では深刻である。そのような中で未だ点的存在の域ながら、着実ないきいきとした動きが出てきている。その活力がどこから来たかを整理した。



  15. 『アオコに挑んだ地球市民―霞ヶ浦流域・水質調査の十年』奥井 登美子 (編集)



  16. 『環境政策』阿部 晶 (著)
    ・・・初めて、環境問題を学習する学生のために、様々な環境政策を分かりやすく説明する。悪化した環境を修復し、または、環境の悪化を未然に防ぐためになにが出来るのかを考える。



  17. 『ひと目でわかる!図解 庭木のお医者さん―よくある症状52を診断から治療法・予防法まで』主婦と生活社 (編集), 野間 豊 (著)
    ・・・本書では、庭木が思うように育たないとき、その「症状」から原因を「診断」し、適切な「治療」の方法を図解とともにわかりやすく解説。また、それらの起こりやすい異常に対する「予防」のやり方もわかるように構成した。



  18. 『脳卒中で倒れてから―よく生き よく死ぬために』鶴見 和子 (著)
    ・・・77歳のとき脳出血で倒れ、左半身まひになった社会学者の鶴見和子さん。重度の障害と共生し、老いと向き合う姿は、高齢社会へのカンフル剤になる。



  19. 『家族・家庭とわたしたち』浅川 道雄 (著)
    ・・・進路のこと、友だちのことが原因で、家族と意見が違ったり、家庭内でトラブルが起こったりしていませんか。家族とは何か、家庭とは何か、具体的なお話を通していっしょに考える。



  20. 『図説女性と高齢社会―あなたのライフプランニングのために』日本女性学習財団(編)
    ・・・全109ページ。出版社: 日本女性学習財団 (2002/06)。



  21. 『進行形で書かれる地域育児機能回復への試み―子育てアドバイザー構想の展開をめぐって』飯田 進 (著)
    ・・・「遊ばない」「食べない」「騒がしい」…。子育てに悩む親、危険信号を発する子どもたち。そんな悩みを気軽に相談できる"子育てアドバイザー"構想。他に類のない独創的な発想の軌跡を進行形でつづる。



  22. 『日本観と自然環境―風土ロジーへの道』西川 治 (著)
    ・・・自然環境学と比較風土論にもとづく新鮮な考察によって、日本人の伝統的な観賞的自然観、観念的風土論の見直しを迫る。自然愛と自然破壊といった矛盾をはらむ国民性の分析など、国際的、学際的な論題に富む一冊。



  23. 『記憶と移動のダイナミズム―環境・文化・人間の関係学』茨城大学グループecho (著)
    ・・・いま最も重要な課題になっている「環境問題」について、「人間は環境の中に生きる」と捉え、環境・文化・人間のダイナミックな関係をユニークに考察したテキスト。



  24. 『情報と人間 (1979年) [古書]』磯貝 芳郎 (編集), 本田 時雄 (編集)
    ・・・情報と人間の関係を考察した古典的名著。



  25. 『障害者福祉原論』植田 章 (著), 結城 俊哉 (著), 岡村 正幸 (著)
    ・・・本書は今日的な障害者福祉の理論的・実践的な到達点や国際的な動向にも学びながら、新たな理論的な枠組みの提示もおこなっている。「障害者福祉論」(社会福祉士養成課程)のテキストとして編集した。



  26. 『社会心理学 K.P.Sシリーズ 7』石川 雅健 (著), 内山 伊知郎 (編さん)



  27. 『同性愛がわかる本』伊藤 悟 (著), すこたん企画 (編集)
    ・・・同性愛に関する正確な情報と状況、新たなライフスタイルのための視座を提示し、同性愛者・異性愛者がともに真に共生できる未来への可能性を探る。「同性愛の基礎知識」(あゆみ出版 96年刊)の改題改訂。



  28. 『「農の世界」を耕す 発想「転」じて大発見 』アグリネクスト編集部 (編集)
    ・・・「農」の世界に潜在する魅力を具体的に事例を挙げて描き出す。新潟県枯木又の「枯木又エコミュージアムの会」、農業小学校を作る動きなどを写真を交えて紹介する。



  29. 『非婚を生きたい―婚外子の差別を問う』善積 京子 (編集)
    ・・・自らの意志で、非婚を積極的に選んだ人たちの悩みと闘いを紹介し、その生きかたの前に立ちはだかる現在の戸籍制度を告発し、多様な生き方を保障する社会をめざす。



  30. 『自然・労働・協同社会の理論―新しい関係論をめざして 人間選書』内山 節 (著)
    ・・・近代市民社会の原理を超える共同性回復の道すじ。自然と人間、人間と人間の関係を語る。



  31. 『千年の学校―ひろげよう!全国へ、ふるさとの歴史・文化を未来へ コミュニティ・ブックス』千年の学校 (編集)
    ・・・地域に根ざし、自然と共生し、無駄なく資源を循環させ、持続可能な社会と生活を築いていこうとする、静岡県川根本町の「千年の学校」。新しい地域づくりを先駆ける、その理念と実践を紹介する。



  32. 『人権啓発の道しるべ―CSRに基づく人権啓発推進の実践事例』藤解 和尚(著)
    ・・・2003年2月、突然の異動発令で社内初の「人権啓発専任担当」となった著者が、未経験の仕事に試行錯誤しながら取り組んだ2年間を振り返る。当初より社内イントラネット上に掲示板「人権啓発の道標(みちしるべ)」を設け、社内向けに情報発信・共有することを基本に取り組んだユニークな手法など、CSR・人権啓発をこれから立ち上げようと考えている企業に参考になる実践事例です。



  33. 『夜明けを拓く―朝日茂の手記』朝日 茂 (著)



  34. 『中津攸子講演集 (7)』中津 攸子 (著)
    ・・・中津攸子の講演集 第7巻。



  35. 『環境会計と環境報告書作成の実務』太田昭和監査法人環境監査部 (編集)
    ・・・環境保全コストに関する環境庁のガイドラインや財務会計、管理会計から見た環境会計の基本的な枠組みを解説するほか、環境報告書の必要性や記載事項、作成ポイントについて事例形式でわかりやすく解説する。



  36. 『〈講座〉青年・成人期障害者の発達保障 (3) 』人間発達研究所



  37. 『こんなおしゃれがしたかった―高齢者・障害者のよそおい』小沢 洋子 (著)
    ・・・衣生活におけるバリアを取り除いて、おしゃれを楽しむ。それによって、高齢者、障害者の気持ちや生き方が前向きになっていく…。著者が長年積み上げてきた衣服作りのノウハウと、服作り活動のガイドを公開する。



  38. 『せめて青い花のために』石原 都子(著)
    ・・・いのちの連鎖の中で動物や植物のためにひとは何を返しただろうか。挽歌、焚火、ナザレの少年、旅の音など、27篇の詩と10篇の随筆を収録。



  39. 『猫ちゃんを救え!―人にも猫にも優しい街づくりを提案』松浦 美弥子 (著)
    ・・・自分の住む地域にノラネコを発見したらどうしますか? 猫を救うためにどうしたらいいか悩む人や猫によるトラブルで困っている人のために、「人と猫との共生」を提案。地域猫活動についても紹介。



  40. 『除草剤の脅威―田畑にまかれた環境ホルモン』久慈 力 (著)
    ・・・放射性物質と並ぶ最大級の環境汚染、健康破壊物質である除草剤。ベトナム戦争の枯葉作戦での除草剤の驚くべき遺伝毒性、発癌性、催奇形性を指摘し、除草剤の持つ脅威について警告する。



  41. 『人口と寿命 』小泉 明(著)
    ・・・古典的名著



  42. 『消える森 甦る森―めざせ「緑の防人」地球大作戦』宮下 正次 (著)
    ・・・21世紀の地球人口は現在の倍にあたる100億人にふくれあがる。地球環境を急いで癒さないと人間は生きられなくなる。生命維持装置の森林が世界の大地から消えそうだ…。山の実態を知らせる本。



  43. 『都市空間の立体化』戸所 隆 (著)



  44. 『駅空間からのまちづくり』東京市町村自治調査会(編)



  45. 『都市に自然をとりもどす―市民参加ですすめる環境再生のまちづくり』宗田 好史 (著), 神吉 紀世子 (著), 北元 敏夫 (著), あおぞら財団 (著), 公害地域再生センター= (著)
    ・・・公害地域の再生を目指して大阪市西淀川区で実践された市民による自然観察・環境診断と、人々の思いを探るヒアリング活動を紹介。今後の日本のまちづくりの動向の中で、どのような意味を持つかを考える。



  46. 『』
    ・・・



  47. 『』
    ・・・



  48. 『』
    ・・・



  49. 『』
    ・・・



  50. 『』
    ・・・



このページのトップへ
HOME(笑いながら脳を鍛える・なぞかけらんど)



●哲学・宗教・生き方関係●

  1. 『日本神道の現代的意義―中国における日本思想の研究〈1〉人間選書』王 守華 (著), 本間 史 (翻訳)
    ・・・全地球的な環境悪化、資源の欠乏、経済不況、民族問題の深刻化などの問題にとり巻かれている今日、現在の苦しい環境から抜け出すためのエコロジー思想として、神道の真髄に迫る。



  2. 『釈尊の食法とウポワズ―断食』前田 行貴 (著)
    ・・・ウポウズ(お断食)とは、自分の本性である神に還ることである。肉体的にマンネリズムになっている食事を断ち、胃や腸の内臓器官を少しでも空に近づけて、自身の肉体の反応を静かに顧みては、自己の本性を再認識し、心身共に浄化することである。



  3. 『もっと素敵な人生に』佐藤 法えい (著)
    ・・・真言密教僧であり東洋医術の治療家である著者が、相談や施療を通じて感じたことや相手への励ましなどから、生き方や考え方に関する108の言葉を集め、短い文章を添える。



  4. 『セルフヘルプグループ―わかちあい・ひとりだち・ときはなち 』岡 知史(著)
    ・・・アルコール依存症者、身体障害者や精神障害者、ひとり親家庭、パニック障害に苦しむ人たち、うつ病の人たち…今、新しいセルフヘルプの会が次々と登場しています。本書は生きていくのが難しくなった人に「セルフヘルプというもうひとつの生き方」を伝える本です。



  5. 『創造的思考法』吉川 雅之 (著), 関森 貞夫 (著)
    ・・・創造性・独創性をもった人間が求められる一方、教育は創造性を育てるのに向いていないといわれている。創造性を生み出すプロセスを解明し、研究開発への応用を考える。



  6. 『公務員のためのQ&A メンタルヘルス・ハンドブック―明るい職場づくりをめざして』梅垣 和彦(著)
    ・・・国際化・情報化といった大きな社会情勢のうねりを背景に、社会的ストレスを受ける人々が増えている。今や心の健康増進が重要な課題として取り上げられている。メンタルヘルスに関する正しい認識を促し、明るい職場をつくるためのガイド。



  7. 『二人で語る牧口価値論 (1)』市河 政彦 (著), 村尾 行一 (著)
    ・・・ 全282ページ 。出版社: 新世紀研究会 。



  8. 『日本神道の現代的意義―中国における日本思想の研究〈1〉人間選書』王 守華 (著), 本間 史 (翻訳)
    ・・・全地球的な環境悪化、資源の欠乏、経済不況、民族問題の深刻化などの問題にとり巻かれている今日、現在の苦しい環境から抜け出すためのエコロジー思想として、神道の真髄に迫る。



  9. 『葬儀屋ケンちゃん』新井 健一 (著)



  10. 『仏教医学物語〈下〉』川田 洋一 (著)
    ・・・釈尊と弟子たちが織りなす物語を通し、仏法と医学の接点を解明する。



  11. 『ドルフィン・キッズ―子供のように笑い、イルカのように生きる』高橋 実 (著)
    ・・・「ワクワクするような毎日」を探すべく、東洋のガラパゴス・小笠原諸島へ旅に出かけた20才の少年の優しくさわやかな冒険物語。イルカや赤ちゃんのように「ありのままに生きる」方法を見つけたい人に。



  12. 『宇宙連合からのファースト・メッセージ 』セレリーニー 清子 (著)
    ・・・地球人類が地球のすべてを産業発展の名のもとにすっかり汚染し、核爆発によって放射能をまきちらし、私利私欲のために他の弱いものを犠牲にし…地球自体を再び正常に戻さなければならない!危機迫る地球を救うには?!三人の宇宙人が地球人の心に語りかける。



  13. 『愛の絶叫―山谷伝道に命を賭けた森本春子の軌跡』野口 和子 (編さん)
    ・・・単行本: 263ページ 出版社: 一粒社 (1998/02)



  14. 『仏教思想の発見―仏教的ものの見方』森 章司 (著)
    ・・・- 272ページ 出版社: 溪水社 (1990/01)



  15. 『アメリカ聖(ひじり)―真言僧としての我が海外伝道』田中 成明 (著)
    ・・・インドでの修業に始まり、アメリカ、ヨーロッパへと繰り展げる、真言僧としての波瀾万丈の伝道記。人種、言語、宗教、国籍の異なりを超えた一期一会の思いを綴ったエッセイ集。



  16. 『未来の神社神道を考える』勝田 勇 (著)
    ・・・高層ビルに囲まれた都心の神社神道の未来とは…。四季折々の自然に感謝し、祖先を敬い、生甲斐として心の糧となる神社神道とは…。これからの神道などへの提言、所感を記す。安全祈願祭など22の実例祝詞を収録する。



  17. 『信仰の半歩前―オトコ、四十を過ぎれば』長尾 優 (著)
    ・・・「信仰の面白みというのは案外そのあたりの、信じているのか信じていないのか分からない地帯に、意外に生き生きと生息しているのではないか」と考える著者が綴る、26のエッセイ集。



  18. 『超高齢社会とキリスト教会―特に障害者・高齢者と共存する教会形成を考える』山下 勝弘 (著)
    ・・・キリスト教会における障害者と高齢者の現状と実態の把握・解明を目的としたアンケートの結果をまとめ、キリスト教会と障害者・高齢者の共存について展望する。



  19. 『金砂大祭礼の民俗誌』榎本 実 (著), 箕川 恒男 (著)
    ・・・亡き人と迎えた金砂大祭礼…。「ミノルよ、甘く塩っぱく、アマク、ショッパクやれよ」 埋もれゆく庶民の視座から「平成金砂大祭礼」を刻む異色の民俗誌。



  20. 『仏教の世界観 地獄と極楽』ひろ さちや (著)
    ・・・仏教が説く死後の世界を、その壮大なる宇宙観をイラストと写真を多用してわかりやすく解説。



  21. 『ひと葉ひと言―祈りと慰めのメッセージ』浜 文子 (著)
    ・・・すこし心が疲れたあなたに贈る、自然がくれた癒しのメッセージ。四季の微妙な変化を月毎に追った12編の詩とショート・エッセイに写真を添える。



  22. 『喜びの大地―聖書との対話』村椿 嘉信 (著)
    ・・・汗を流しながら労働しなければならない悲しみの大地は、色とりどりの花々が一面に咲く人間の生活の場でもある。その大地を「喜びの大地」にするために、聖書と徹底的に対話し、神から与えられている良きものへの理解を深める。



  23. 『日本人とのおつきあい 』イシドロ・リバス (著)



  24. 『愛と祈りのゆくえ』奥野 素子 (著)
    ・・・人々は日々悩み迷い生きていく。その中から見つけ出した愛と祈りは、人生全てにおいて本当の助けとなる。谷口雅春を崇拝し、画家でもある著者が語る自分史。



  25. 『仏壇の本 (単行本) 』
    ・・・「おぶつだんの長谷川」の長谷川社長が書いています。



  26. 『聖書の人々 旧約・新約篇』古田 次郎(著)



  27. 『水霊の旅』堀田 和成 (著)



  28. 『続 神霊界の神秘―弘法大師様にいただいた幸せをあなたに』高木 いわ子 (著)
    ・・・前著「神霊界の神秘」出版以来、弘法大師の御神示を受けた真実の書として、全国の悩み多き人々から連日多数のお礼状を戴いた著者が、その大きな反響に応えた待望の続篇。93年刊の改訂版。



  29. 『園芸療法のこころ―ひとりひとりの物語から』グロッセ 世津子 (著)
    ・・・植物を育てながら人も育てる園芸療法。日夜その園芸療法に明け暮れている著者が、現場で出会った病気の人、障害のある人、お年寄りの人たちから受け取った様々な物語や体験談を紹介。園芸療法のエッセンスをまとめる。



  30. 『ほんのり、ほのぼの、ほとけさま―仏教にまなぶ子育て』酒井 大岳(著)
    ・・・仏教の世界には、「あたたかい慈悲のまなざし」があります。あわてず、りきまず、かたよらず、さらりさらりと子どもを育てるこころがいっぱいです。この本は、若い両親にそれを求めていただくことを願いとして書いたものです。



  31. 『「呪い」の計画 (単行本(ソフトカバー)) 』ソシエテドリュシフェル日本支部
    ・・・憎らしいあの人に「呪いをかけてみたい」と思ったことはありませんか? そんなあなたのために簡単で効果のある秘法を教えます。危険度や注意事項を読んで、覚悟して呪いましょう。袋とじ呪法付き。



  32. 『生き方・死に方―自己による自己の創造的心理療法』阿部 一男(著)



  33. 『対論 人は死んではならない』小松 美彦 (著)
    ・・・脳死か心臓死かの論争がつづく現代。死はそもそも科学の言葉で語れるのか、死の基準なんてものがあるのか、死は個人のモノなのか。個人の中に閉塞する死を憂い、「共鳴する死」について語り続ける著者が各界の識者に問う。



  34. 『雨音のなかに―詩的短文の花束集 (単行本(ソフトカバー)) 』平田 栄一 (著)
    ・・・日本人キリスト者、俳人、そして一教育者としての発想に立った生き方・考え方のヒントをまとめた、アフォリズム・80項目を収録。真の「心の教育」「日本のキリスト教」「日本人の求道性」を考える。



  35. 『幸せな生き方、死に方』丹野 恒明 (著)
    ・・・99パーセントダメだと言われた人でも病気が完治した例、父親が病気になったのを機に家族が調和した生活を送るようになった例、死を受容して充実した最後の人生を送った例などを紹介。人生を明るく元気に生きるための本。



  36. 『21世紀の日本をリードする新宗教100―新宗教に興味のある人、入信したい人、徹底理解したい人のための絶好の入門書!!』新宗教研究会 (著)
    ・・・教祖のプロフィール、教団誕生の秘話、信者数、崇拝対象、特色、日常生活、行事、組織、入信方法、本部所在地などの詳細データを収録した新宗教の手引書。「新宗教ガイドブック」(1998年刊)の改題改訂。



  37. 『大乗仏典〈5〉完成期の大乗仏典 こころを読む』中村 元 (著)
    ・・・諸経典と『中論』他の論書が示す大乗仏教の到達点。



  38. 『弘法大師と共に―尽きることのない生と死 』蓮生 善隆(著)



  39. 『主体と関係性の文化心理学序説』田中 一彦 (著)



  40. 『般若心経 恵観の生きる智恵 』池口 恵観(著)
    ・・・「般若心経」は生命の旅のガイドブックであり、私たち未来人へのメッセージでもある。わずか14行、262文字の中にかくされた、今を生きるヒントを説く。



  41. 『自由と愛の人生』



  42. 『哲学の玉手箱―深く知ることの面白さ』銭谷 秋生 (著), 石浜 弘道 (著)
    ・・・本書は、私たちの身近な問題を手掛かりに、それを掘り下げることにより、哲学の世界に導こうとするものです。



  43. 『知っておきたい正しい先祖供養』佐藤 玄明 (著)
    ・・・幸せをつかむ先祖霊・水子霊のまつり方。



  44. 『お墓の本―墓石と霊園のすべてがわかる ハウブックス』須藤 貞夫 (著)



  45. 『日本的求道心』古川 哲史 (著)
    ・・・ 日本倫理思想の原点、『万葉集』巻第四の思想的意義、求道心の王朝的形態、王朝憧憬と坂東武者の習、武士道の源流、武士道の思想、切腹と介錯、泊翁西村茂樹の帯刀論とそのねらい、妙好人としての政治家と詩人、狂気と純粋、斎藤茂吉の幸福 など。



  46. 『発達の心理学』日下 正一 (編さん), 加藤 義信 (編さん)



  47. 『』
    ・・・



  48. 『』
    ・・・



  49. 『』
    ・・・



  50. 『』
    ・・・



このページのトップへ
HOME(笑いながら脳を鍛える・なぞかけらんど)



●教育・育児関係●

  1. 『附属の門―筑波大学附属小学校の教育』鈴木 博雄 (著)
    ・・・小学校の教育は、人間の基礎をしっかりと築きあげることを目標としています。そしてこの目標に向かって、わが国の小学校の教職員のみならず、保護者、そして児童たちが手を相携えて、懸命の努力を払っていることもまた周知の通りです。本書は、今日の筑波大学附属小学校の教育が、どのような形で実践されているかを様ざまな角度から述べてみました。



  2. 『新課題に挑む社会科授業』有田 和正 (著)
    ・・・単行本: 215ページ 。出版社: 明治図書出版 (1995/06)。



  3. 『学級を「学習する集団」に育てよう 高学年編』大谷 和明 (著), TOSS FreeTalk (著)
    ・・・単行本: 204ページ 。出版社: 明治図書出版 (2004/09)。



  4. 『学級づくりと教師のパフォーマンス術 (指導力アップ術)』有田 和正 (著)
    ・・・子どもたちが「学校に行くのが楽しくてしかたがない」という学級づくりをするためには、子どもたちをいい気持ちにするパフォーマンスが必要である。教師のパフォーマンス・トレーニングについて重点をおいて解説する。



  5. 『幼稚園の道徳教育』東京都新宿区立余丁町幼稚園 (著)
    ・・・全175ページ。出版社: 明治図書出版 (1990/10)。



  6. 『教職・保育現場で役に立つ小児精神神経学―気になる子どもの理解・支援のために』古荘 純一 (著)
    ・・・子どもの心の問題について最新の小児精神神経医学の情報に基づき、教育学や心理学の学生、学校の教員や保育士など、子どもと接することの多い職種の人向けにまとめる。実際の医療現場での経過を提示し、具体的に解説する。



  7. 『学ぶ意欲を育てる算数授業の創造 』清水 静海 (著)
    ・・・算数教育の最近の動向を分析し、学ぶ意欲を育てる算数授業づくりについて考える。算数の「よさ」を明らかにし、子どもが「よさ」に出合える授業を具体的に考える。



  8. 『よみがえれ公立中学―尼崎市立「南」中学校のエスノグラフィー 』志水 宏吉 (編集), 徳田 耕造 (編集)
    ・・・子どもと教師と親と地域の人々が互によりよく理解するには、どうしたら良いか。尼崎市立南中学校を例に、矛盾の集中する日本の中学の、見えるところ、見えないところの全体像を初めて描く。



  9. 『若い教師のための授業入門 (2)』授業技術研究所 (著)
    ・・・全142ページ。出版社: 明治図書 (1984/01)。



  10. 『子どもたちと女性保育者のかかわり』川村 登喜子 (著)
    ・・・本書は女性保育者と子どものかかわりと、その成長の姿をエピソード風にまとめたものである。



  11. 『算数授業の新展開―学年別 (4年)』新算数教育研究会 (著)
    ・・・全215ページ。出版社: 東洋館出版社 (1981/01)。



  12. 『授業における教師の発言』国語教育を学ぶ会 (著)
    ・・・全182ページ 。出版社: 明治図書 (1982/01)。



  13. 『学級づくり 気くばり目くばり』小林 陽子 (著)
    ・・・単行本: 160ページ 。出版社: 日本書籍 (1987/10)。



  14. 『学ぶことと育つこと―幼児教育とホロンの可能性』榊 祥雅 (著)
    ・・・数学科出身の著者が、保父の経験を通して、乳幼児の行動を分析。ホロンという言葉を大きなキーワードに子供からの"信号"をどう捉えるか、早期幼児教育を理論的に詳述。



  15. 『歴史・教育・社会』河村 望 (著)
    ・・・「歴史教科書問題」を中心に、現代における学問・研究のあり方を厳しく問う。「歴史と大義」「歴史とはなにか」「神話と史実」「物語と歴史」など、全10章構成。



  16. 『技術・倫理・教育―技術理解と「技術者倫理教育」実践の基礎 』市川 功 (著)
    ・・・技術理解と「技術者倫理教育」の基本への入門的考察書。技術は人間・社会との関係抜きには成立しないことを明示し、「技術者倫理教育」実践の基礎を心理学・教育学の観点から検討する。



  17. 『STEP子育て法』柳平 彬 (著)
    ・・・STEPは、“Systematic Training for Effective Parenting”の略で、「子どものやる気を上手に育てる親のためのトレーニング」という意味。車を運転したり、教師になるには特別な訓練や資格がいるのに、ひとりの人間を育てるという大事業に、なんの訓練も考えられていないのが現状。親になることが単なる偶然にまかされてよいのだろうか?こんな考えからSTEPは生まれました。



  18. 『くるりん・ふしぎことば』藤田 浩子 (著), 近藤 理恵 (著)
    ・・・反対言葉・早口言葉・なぞなぞ…。小道具を使って楽しく遊びながら、美しい日本語の表現力と話を聞く力が身につく。幼児対象の簡単な遊びと小道具の作り方を図解。



  19. 『新中学校教育課程 移行措置の解説』徳久 治彦 (著)
    ・・・新学習指導要領への移行措置の内容や実施上の留意事項の概要、また、各教科・道徳・特別活動の移行措置の内容や移行期間中の学習指導について解説する。



  20. 『3級漢字検定ステップアップ30日〈2001年度版〉』資格試験研究会 (編集)
    ・・・過去の実問から頻出の出題パターンを分析。30日間で合格の実力が身につきます!漢字の「読み」「書き」をはじめ「部首」「筆順」「画数」など、3級で課される試験内容にきめ細かく対応!解答が別冊になっているので使いやすい。



  21. 『非行・逸脱問題の指導 (単行本)』青木 孝頼 (編集), 成田 国英 (編集), 藤原 喜悦 (編集)
    ・・・単行本: 144ページ 。出版社: 明治図書出版 (1986/06)。



  22. 『授業を変える学習が変わる―子どもと教師のイメージ・トレーニング』辰野 弘宣 (著)
    ・・・今、教師の悩みは身近な教室の中での細かなところに、子供の心と体の根本的につながるところにある。こうした教師の教室での悩みを具体的に解決し、授業を変え、学習を、子供たちの心と体まで変えてしまう方法を、現場の経験と心理学に基づいて紹介する。



  23. 『教育力を磨く―3分間の実践教育学 』杉山 正一 (著)
    ・・・教師の「教育力」を求める声が強いが、その教師に問われている「教育力」とはどんなものか。そして、この「教育力」をどのように磨いていけばよいかをまとめたのがこの本である。



  24. 『異文化理解のための日本語教育Q&A』文化庁 (編集)
    ・・・外国人を対象とする日本語教育を効果的に実施する上で、最も重要な要素の一つである「文化的側面」をテーマとした調査研究の報告書。日本語教師、日本語教育関係者などを対象とした1冊。



  25. 『学校』
    ・・・単行本: 223ページ 。出版社: 河出書房新社 (1984/08)。著名人による学校に関するアンソロジー。



  26. 『道徳教育の原理とその展開』現代教育科学研究会 (編さん)
    ・・・出版社: あゆみ出版 (2000/04) 。



  27. 『教育カット集 7 (7) 』
    ・・・出版社: 労働教育センター (1992/06) 。



  28. 『保育の根っこにこだわろう (Part 4)』村田 保太郎 (著)
    ・・・単行本: 306ページ 。出版社: 全国社会福祉協議会 (1997/10)。



  29. 『絵本・劇・あそび―乳幼児の文学』全国保育問題研究協議会 (編集)
    ・・・絵本の読み聞かせ、おはなしづくり、劇的表現活動、劇あそび、劇つくりなど、乳幼児の芸術的生活のうち文学方面についてのとらえ方と実践を報告したもの。



  30. 『中学生の進路と偏差値問題―これからの進路指導』菊地 良輔 (著)
    ・・・偏差値による学校選びをどう克服するか。子どもが希望を語れるような受験期をどう実現するか。全国進路指導研究会委員長の著者が、中学校と中学生の現実に添いながら考える。



  31. 『“教職研修”スタートブック (Vol.2)』有田 和正 (編さん)
    ・・・ムック: 226ページ 。出版社: 教育開発研究所 (2003/05)。



  32. 『中学校社会 個を生かす「課題学習」とは』岩田 一彦 (著), 今谷 順重 (著), 小原 友行 (著)
    ・・・単行本: 189ページ 出版社: 東京書籍 (1990/08)



  33. 『新しい学校行事の指導事例』高橋 哲夫 (編集)
    ・・・本書は、熱心に特別活動の指導に取り組まれるなかで、実施上特に理解と工夫・努力を必要とすると考えられる事柄を含め、先生がたが直面される悩みや困難点、課題の解決に役立つことができるように編集されています。また理論よりも実践例を、というねらいで、特別活動の各内容ごとの指導事例をまとめたものです。



  34. 『心を育てる道徳指導―ここが知りたい道徳の教え方』岡崎 豊 (著)
    ・・・単行本: 236ページ 出版社: エイデル研究所 (1987/06)



  35. 『教育技術の法則化双書 (7)』伊藤 充 (著), 教育技術の法則化運動新潟法則化研究会 (著)
    ・・・単行本: 169ページ 出版社: 明治図書出版 (1988/02)



  36. 『講座 個別化・個性化教育 (1)』加藤 幸次 (編さん), 安藤 慧 (編さん)
    ・・・単行本: 190ページ 出版社: 黎明書房 (1985/06)



  37. 『中学校新教育課程の解説〈道徳〉』安沢 順一郎 (著), 文部省内教育課程研究会 (著)
    ・・・単行本: 282ページ 出版社: 第一法規出版 (1989/08)



  38. 『子どもが生き生き学ぶ社会科―主体的に考え、活動する力を育てる〈小学校6年〉』古川 清行 (著), 渡辺 やす子 (著)
    ・・・単行本: 278ページ 出版社: 東洋館出版社 (1991/01)



  39. 『中学校新教育課程の解説 (社会)』柿沼 利昭 (著)
    ・・・単行本: 231ページ 出版社: 第一法規出版 (1989/09)



  40. 『新しい歴史的分野の指導事例 』小関 洋治 (編集)
    ・・・単行本: 187ページ 出版社: 明治図書出版 (1991/10)



  41. 『新しい公民的分野の指導事例』茂木 喬 (著)
    ・・・単行本: 192ページ 出版社: 明治図書出版 (1992/04)



  42. 『国語授業相談室―子供が生きる授業展開のために』中原 国明 (著)
    ・・・Q&A形式で悩みは解決!全51項目。これからの教育では、子供たちが自ら学び、自ら考える「生きる力」の育成が求められる。発信型の国語授業を展開するためには、子供たちへの適切な支援が必要である。本書では、子供たちが身に付けるべき基礎・基本を、ポイントを示しながら解説する。



  43. 『漢字術Q&A―ことばを楽しむために 』グループ・キーワード (著)
    ・・・この本では、漢字の書き取りが苦手で、どうしたららくに漢字を覚えられるだろうか、と思っている人にも、気軽に、楽しく、漢字についての知識を身につけてもらえるよう、身近な疑問から発したQ&A(質疑応答)の形で、漢字のさまざまな要素をいろいろな角度から取り上げています。



  44. 『新・性教育学事始め』権藤 繁 (著)
    ・・・医学的基礎知識(一般細胞―体細胞と細胞分裂、生殖細胞、人体の発生―受精、妊娠、分娩 ほか)、実践論(家庭教育期、学校教育期、社会教育期) など。



  45. 『日常保育の劇あそび』岡田 陽 (著)
    ・・・単行本: 90ページ 。出版社: 玉川大学出版部 (1987/03)。



  46. 『書くこと大好き幼児は表現の天才―心にしみる文章が幼児の手からわいて出る』水野 茂一 (編集)
    ・・・単行本: 238ページ 出版社: アドア出版 (1989/08)



  47. 『日本語文章能力検定 読本 2級・準2級 (1)』樺島 忠夫 (著)
    ・・・出版社: オーク (1998/03)



  48. 『読者論による国語教材研究〈中学校編〉』竹長 吉正 (著)
    ・・・読者論的読みの学習をふまえながらも、表現構造を正しく読みとる読みの学習を重視。学習者と教師が「読みのコミュニケーション」を展開する授業法を探る。教材での実践例を集大成。



  49. 『関塾(カンジユク)・寺子屋教育の奇跡―学力・やる気・躾--人間教育が今甦った (新書)』田部井 昌子 (著)
    ・・・関塾成功の秘訣を創業者が語る。



  50. 『どこでもできる自校テスト―問題づくり・採点集計・データ集計・合否基準の作成 (単行本)』草刈 英郎 (著), 犬股 紘一 (著)
    ・・・必要悪として浸透を深めてきた業者テスト。業者テストの偏差値を求めないようにという文部省の通達により、中学校は今、自校におけるテストづくりが必要になってきた。埼玉県朝霞三中の自校テストづくりを取り上げ、その実際と進路指導へ取り組みを見る。



  51. 『英語科教育 基礎と臨床 (単行本)』五島 忠久 (著), 織田 稔 (著)
    ・・・現場教師の実践をふまえた討議により、英語を「生きたことば」として教えるための具体的な工夫を新言語理論の立場から提言。英語教育者必読の書。



  52. 『都市の子どもの作文教室』中川 曉 (著)
    ・・・全159ページ。出版社: 日本書籍 (1986/05)。



  53. 『手をつなぐ中学生の本 9 (9) 』大西 忠治 (著)
    ・・・生き生きした班活動のための指導書。



  54. 『進行形で書かれる地域育児機能回復への試み―子育てアドバイザー構想の展開をめぐって』飯田 進 (著)
    ・・・「遊ばない」「食べない」「騒がしい」…。子育てに悩む親、危険信号を発する子どもたち。そんな悩みを気軽に相談できる"子育てアドバイザー"構想。他に類のない独創的な発想の軌跡を進行形でつづる。



  55. 『いまこそ子どもたちに詩を』畑島 喜久生 (著)
    ・・・詩の学習は教育の中核になりうるのではないか。一貫して子供本位の教育を行ってきた著者による「詩を読ませるということ・詩を書かせるということ」論。子どもたちのための詩101選も併録。



  56. 『生活科の指導と評価―新しい学力観に立つ 図解指導と評価シリーズ』奥井 智久
    ・・・完全実施から丸2年がたち、順調に成果を収めつつある生活科。本書は、東京・神奈川を中心とした若い教師集団が評価研究を進め、その成果をまとめた「生活科評価編」ともいうべき1冊。



  57. 『学校が抱える最近の諸問題―校長・教頭試験 筆答・面接』五味 富士男



  58. 『子どもとつくる問題解決学習 授業への挑戦』波 巌 (著)
    ・・・子ども本来の学習の仕方は論理的な世界と感性的な世界を行き来しながら問題解決活動を進めている。感性豊かな問題解決学習をさせるために教師はどのような授業をすればよいのか。筑波大学附属小学校教師の理論的裏づけと実践報告。



  59. 『学習革命―だれでも算数が好きになる (小1編) 』薦田 安美知 (著)
    ・・・出版社: 教育研究所クラフォサ (2002/02)



  60. 『新しい領域・もう一つの教科―学校教育としての茶道』茶道裏千家淡交会総本部 (編集)
    ・・・出版社: 日本教育新聞社 (2000/06)



  61. 『児童文学の魅力―いま読む100冊 海外編』日本児童文学者協会 (編集)
    ・・・50歳になっても子どもの頃と同じく読む価値のあるものでなければ、10歳の時にだって読む価値はない。それが児童文学の本質である。いくつになっても魅力的な世界の児童文学100選。



  62. 『子ども時代を拓く学童保育』大阪学童保育連絡協議会 (著), 二宮 厚美(監修)
    ・・・大阪学童保育連絡協議会の結成三〇周年記念出版。子ども時代を拓く手がかりとなることをめざし、法制化後の今日的課題を四つのテーマにより解明している。とり扱うのは、指導員の専門性に関する検討、学童保育の運動・政策上の争点、そして生きた学童保育の姿、また学童保育をとりまく群像である。



  63. 『こどものけいれん 第2版』大塚 親哉 (著)
    ・・・出版社: 日本小児医事出版社 (1998/09)



  64. 『準1級 日本漢字能力検定公式問題集〈平成6~9年度』日本漢字教育振興会 (編集)
    ・・・本書の問題集は過去に実際行われた試験問題を合計12回分収録しています。



  65. 『21世紀型特別活動の実践構想 特別活動改革叢書』宮川 八岐 (著)
    ・・・21世紀にふさわしい生きる力(学力)を育成する学校はどうあるべきか、「成熟した社会」を実現するために学校教育における特別活動の必要性、変遷の先を見据える。



  66. 『障害児の音楽指導 障害児教育双書 (11)』芸術教育研究所, 松樹 偕子



  67. 『遠ざかる民主教育―戦後教育の変遷を見つめて』山垣内 弘文 (著)
    ・・・日本の教育は一体どこへ行こうとしているのか…。教員生活三十九年の著者が、戦後教育の流れを見つめ、教育の根幹を問いただす、教育関係者必読の一冊。



  68. 『どうなるどうする同和教育』東上 高志 (著)
    ・・・同和対策事業特別措置法の制定・実施により、同和教育が行政権力により推進されるようになり、部落解放運動が分裂した。そんな同和教育をこれからどうしていくかを、部落問題研究所勤務40年の著者が示す。



  69. 『教育概説』教職研究会 (著)
    ・・・本書では、教員採用試験の出題傾向をもとに、教育の基本的事項を総合的に解説するとともに、世界各国の教育改革の動向や教育のこれからの進むべき方向についても示した。



  70. 『実践 国語科教育資料集』緑川 佑介 (著)
    ・・・教師になる心構えに始まり、国語科教育の意義と目標、学習指導案作成例、国語科試験問題作成のポイント、生徒指導の手引き、ホームルーム運営の手引き、教育論文の書き方等についてまとめる。関係する法律などの資料を収録。



  71. 『教育の歴史』梅根 悟 (著)



  72. 『「総合的な学習」に司書教諭はどう関わるか―実践事例を中心に』林 容子 (著)
    ・・・「総合的な学習」を支える学校図書館を機能させ、子どもたちの自ら学ぶ力を育てるために、司書教諭は何をしたらよいか。その役割と重要性を、充実した実践を中心に紹介する。



  73. 『人間形成と自然』清水 尭 (著)



  74. 『21世紀学校事務事典〈1〉学校事務の理論と構造』清原 正義 (著)
    ・・・学校事務の現状を概観し、今後の展望や課題について考える素材を提供する。第1巻は、学校と学校事務をめぐる問題状況、学校事務の分野とその機能、学校運営における学校事務職員の役割等を論じる。



  75. 『21世紀学校事務事典〈2〉学習環境整備と学校事務』清原 正義 (著)
    ・・・学校事務の現状を概観し、今後の展望や課題について考える素材を提供する。第2巻は、学校運営費など学習環境の整備、校舎のあり方など学校施設の整備と管理に関して論じる。



  76. 『21世紀学校事務事典〈4〉財務と給与・旅費・福利厚生』清原 正義 (著)
    ・・・学校事務の現状を概観し、今後の展望や課題について考える素材を提供する。第4巻は、財務と給与、旅費、福利厚生について論じる。



  77. 『21世紀学校事務事典〈6〉学校事務関係法令の解説』清原 正義 (著)
    ・・・学校事務の現状を概観し、今後の展望や課題について考える素材を提供する。第6巻では、学校管理運営に不可欠な教育法令や自治法令、情報管理や施設管理などの法令を詳細に解説。執務上重要と思われる用語索引も収録。



  78. 『文部省認定 漢字能力検定公式問題集 5・6・7級〈平成8年度)』日本漢字能力検定協会
    ・・・本書は過去に実際行われた試験問題を合計9回分(準会場実施分を含む)収録しています。本書を利用することで受験級に的を絞った学習ができます。また自己採点によって合格への到達度が分かり、試験直前の力だめしとしても最適です。各年度の第一回分には正答率、誤答率、無答率が付記されていますので、難易の参考にしてください。



  79. 『イマジェリーを求めて』家近 安輝子 (著)
    ・・・高校の校長まで務めた著者が綴った、人生を楽しくする秘訣の数々。話題は広く、夫婦や親子、聖書から茶髪、ビートルズ、自らのうつ病経験などに及び、現場の教師達にもヒントとなるような内容のエッセイ集。



  80. 『明日のおもいで』石井 善子 (著)
    ・・・思いもかけず膵臓癌と告げられて、否も応もなく終り支度を余儀なくさせられた。妻として、母として、高校の教師として目一杯生きた著者が、家族のこと、趣味の読書や映画のことなど、生前書き綴ったエッセイをまとめる。



  81. 『自由あそび再発見 』



  82. 『保育者のための家族援助論 』阿部 和子(著)
    ・・・家族とは何か、援助とは何か、そして保育者に要求される援助における専門性とは何かということを、資料や事例を通して、具体的に検討・考察するテキスト。



  83. 『新しい発展学習の展開社会科 (小学校3~4年)』臼井 忠雄(著)
    ・・・社会科の発展的な学習を具体的実践的に解説。 社会科の発展学習では1対象、視点を変える2体験を取り入れる3対象や調べ方を広げる4総合的な学習へ発展させる。以上4つの方法で、誰でも発展学習へアプローチできるように、わかりやすく解説しています。



  84. 『教育社会学研究〈第66集〉特集 教育におけるグローバリゼーション』日本教育社会学会(編)



  85. 『教育社会学研究〈第67集〉』日本教育社会学会編集委員会
    ・・・論文は5本、書評が15本、1999年度の教育社会学文献目録が収録されている。論文の内容は多岐にわたっている。



  86. 『「生きる力」を育てる新しい授業―実践の工夫と技術 (No.4) 』加藤 幸次(著)



  87. 『教育委員会・諸団体をめぐる問題にどう応えるか 』牧 昌見(著)
    ・・・本シリーズは、“わが校”で“国際理解教育”を進めるにはどうしたらよいかを、問題事例に即して多角的に検討し、教師の国際感覚を磨くことをねらいとして企画したものである。本書ではALT、手引き、研修プログラム、姉妹都市、外国人子女・帰国子女の受け入れ、国際交流等にかかわる事例をとりあげて分析した。



  88. 『家庭・地域社会をめぐる問題にどう応えるか 』牧 昌見 (著)
    ・・・本シリーズは、“わが校”で“国際理解教育”を進めるにはどうしたらよいかを、問題事例に即して多角的に検討し、教師の国際感覚を磨くことをねらいとして企画したものである。本書では教育相談、帰国子女・外国人子女の保護者、ホームステイ、海外駐在、下学年編入、一般PTA会員、教職員研修、国際交流等にかかわる事例をとりあげて分析した。



  89. 『比較障害児学のすすめ―日本とスウェーデンとの距離』小笠 毅 (著)
    ・・・障害の有無に関わらず、他者との違いを認めながら共に学ぶ場をつくる「インクルージョン教育」のスウェーデンと、障害の有無によって学びの場を分け、限定してしまう「分離教育」の日本。同じ人間社会でありながら、彼我の差のなんと大きいことか―。



  90. 『生活科の再出発―生きる力を育てる授業づくりのポイント』広嶋 憲一郎(著)
    ・・・生活科って何。あらためて現場でのさまざまな問題を総点検。新しい授業の出発へ向けて懇切なガイダンス。「生きる力」を育てるために何をすべきか。



  91. 『ほんのり、ほのぼの、ほとけさま―仏教にまなぶ子育て』酒井 大岳(著)
    ・・・仏教の世界には、「あたたかい慈悲のまなざし」があります。あわてず、りきまず、かたよらず、さらりさらりと子どもを育てるこころがいっぱいです。この本は、若い両親にそれを求めていただくことを願いとして書いたものです。



  92. 『平成の大学改革を斬る 「21世紀の教育学」シリーズ』清水 一彦 (著)
    ・・・「平成初期の大改革」といわれる今日の大学改革。果たして、我が国の大学は変わったのだろうか。ほぼ10年にわたる大学改革を総点検する。



  93. 『子どもからの信号―新しい育児の視点』木田 盈四郎 (著)



  94. 『授業づくりに役立つ新国語科教科書研究〈小学4年〉 (単行本) 』宇佐美 寛 (著)



  95. 『先生のことばとこころ―新しい教師像を求めて 』大石 勝男(著)



  96. 『基礎・基本が育つ短作文ステップ学習 (小学5年)』埼玉県国語教育研究会(編)
    ・・・変化する社会に対応する能力として重視される表現力を着実につける指導法としての「短作文学習」について、実践的に解説するシリーズの5年生編。



  97. 『幸せの直線コース』内田 玲子(著)
    ・・・いま、社会問題になっている、いじめや家庭内暴力、学校暴力、はたまた子供の病弱体弱などは、お母さんの暮らしぶりの中に、どこか間違いがあるため、子供たちが叫んでいるのです。「お母さん間違いに気づいて…」と。



  98. 『東京近郊 博物館で生物を学ぼう』伊藤 洋文 (著)
    ・・・高校生や中学生を対象に、生物に関係する東京近郊の博物館を紹介。常設展示を中心に、自由研究のテーマになるような施設を集め、博物館の概要から見学する際のポイント、自由研究テーマ例をまとめる。



  99. 『新しい学力観に立つ社会科研究授業のヒント』長谷川 康男 (著)
    ・・・子ども側に立って授業の展開を発想しなければならないこれからの学校教育。コンビニや4WD、ファックスなど子どもたちの身近なものを使っての3、4、5、6年生の社会科授業のヒントを紹介する。



  100. 『若い教師のための授業入門 (4)』授業技術研究所(編)



  101. 『予備校れぼりゅーしょん―知的解放の雛型 (単行本) 』速水 陽介(著)
    ・・・予備校講師を務める著者が、教育界そして学校のあり方を社会全体から見て整理した上で、予備校という存在を文化論的に考察する。



  102. 『かしこさってなあに―乳幼児期の知育を育てる』汐見 稔幸 (著)
    ・・・「かしこさ」についての常識的な考え方をまな板にのせ、それがあたっているかどうか、ていねいに吟味することから始め、それを育てるということの意味と方法について一歩つっこんで考える。



  103. 『本こそ学校 』栗原 克丸(著)
    ・・・本は孤独や未知の世界を満たし、師や友、同志の発見をうながしてくれる新鮮な学校だ。長年読書教育、学校図書館運動に携わってきた著者の自選集。読書のススメ、講演速記、1950年代の高校生の読書案内等を収録。



  104. 『おとなと子どもの知的空間づくり―赤門塾の20年』長谷川 宏 (著)
    ・・・ふつうのくらしの感覚を土台にしながら、知と集団のたのしさやゆたかさを求め続けた「赤門塾」20年の記録。



  105. 『「山芋」の真実―寒川道夫の教育実践を再検討する』太郎良 信 (著)
    ・・・『山芋』はほんとうに大関松三郎の詩集か!?戦後40年余にわたって教科書にも掲載されてきた「虫けら」「夕日」などの詩―。戦前の生活綴方教育の成果として賛美される一方で、くり返し疑念が提出されてきた『山芋』の謎を徹底解明する。



  106. 『学級経営ハンドブック―こんなときどうするか〈中学年)』松本 美津枝 (著)
    ・・・ 子どもを、どうとらえるか、はじめの日、週、そしておわりの日をどう迎えるか、こんな子を、どう見て、どう育てるか、子どもと教師が、力を出してきって、学習するために、学校生活をより楽しくし、学級文化創造の自治自主活動の計画と実践、父母、家族と力を合わせて、共に育つために、など。



  107. 『学級経営ハンドブック―こんなときどうするか〈低学年〉』松本 美津枝 (著)
    ・・・子どもを、どうとらえるか、はじめの日、週、そしておわりの日をどう迎えるか、こんな子を、どう見て、どう育てるか、子どもと教師が、力を出してきって、学習するために、学校生活をより楽しくし、学級文化創造の自治自主活動の計画と実践、父母、家族と力を合わせて、共に育つために、など。



  108. 『子どもの未来を拓く体育の授業づくり〈中学年〉』名古屋市体育研究会 (著)
    ・・・生涯体育、スポーツへ向けて体育授業をどのように組み立てるか。小学校体育の学力観や指導観の変化を考え、名古屋市内の小学校が、新指導要領の実施に先がけて実践した指導をまとめた。中学年編ではハンドベース、ラインサッカー等をとりあげている。



  109. 『脱 偏差値社会―ワク社会への警告』津曲 辰一郎 (著)
    ・・・偏差値社会とは何か(偏差値とは偏差値社会の問題点)、偏差値社会―日本的慣習の怪・珍・驚、偏差値社会の弊害、 偏差値社会からの脱却と新しい日本(偏差値社会を打破せよ)など。



  110. 『「教育勅語」のすすめ―教育荒廃を救う道』清水 馨八郎 (著)
    ・・・人を愛し、家族を愛し、社会を愛し、国を愛する。これが人間が人間として正しく生きる原点ではないか。『教育勅語』の精神がまさにそれだ。いま、『教育勅語』の復活で誇りと気概をもった真の日本人へ目覚めよう。



  111. 『学問の独立―早稲田の建学精神 フマニタス選書』中村 尚美 (著)
    ・・・大隈生誕150年を記念し、早稲田の建学精神である「学問の独立・学問の活用」が意味する東西思想の調和と新しい世界文明の創造という理想を早稲田の歴史と反骨の群像を再検討することにより追求し、現代に生き我々の精神・思想の活性化を計る。



  112. 『遊びとおもちゃ―ディベロップメンタルトイズガイドブック』志田 紀子 (著)
    ・・・子どもの発達段階に応じて与え、発達を促進するおもちゃ「ディベロップメンタルトイズ」。のびのびと楽しく遊べて、学習意欲が高い子どもになるおもちゃを紹介する。乳幼児と親たちの遊び込んだ体験集。



  113. 『新 英語のとびら〈1 ことば編〉授業の役にたつ話』増田 茂 (著), 田中 暁 (著), 山本 敏子 (著), 喜久 秀人 (著), 豊田 一男 (著)
    ・・・学校の先生用らしいですが一般の私たちにも十分使えます。英語の語学的な部分にスポットをあてており全般的に英語に対する知識を確認したい方にはうってつけです。ことばの起源、早口言葉、数字、算数の言い方、文法的にはあっていてもおかしい表現、くしゃみの音、ジェスチャー、電話英語などもちろん有名で知っていることも入っていますが、わたしは読んでいて新しい発見があったりあいまいにしかわからなかったことがよく理解できてたのしかったです。一般人をねらっていないような装丁でいわゆる”あか抜けていない”ものですが内容はすばらしいです。初級者から中級者まで英語を十分楽しめる本です。 (レビューより)



  114. 『造形表現の指導』加藤 怜子, 日名子 孝三
    ・・・子どもの造形活動に大人が関わって最も犯しやすい間違いは、結果を何らかの形で出そうとすること。遊びと切り離せない子どもの造形を、良き援助者としてどのように発展・応用させるかを学ぶ本。



  115. 『お母さんの手作り算数塾』原田 智恵子 (著)



  116. 『集団給食献立作成の手引 第11版』西岡 葉子 (著)



  117. 『北の「坊っちゃん」―やちぼうず先生奮戦記 』杉浦 武司(著)
    ・・・生徒との熱い交流、入試中止事件を仕組んだ理事会との闘い、青年高校教師の苦悩。釧路で教師としての第一歩をふみ出し、その後東京、埼玉の私立高校に勤務した実体験に基づく1960年代の教師という生き方。



  118. 『中学校学級話合い活動の実践相談と指導技術 』井上 裕吉(著)
    ・・・中学では、話すこと、意見を出し合うことに活気がない。話すことなんかない、話したって無駄だ、との発言も聞かれる。しかし、自分を表現し、人と分かりあうことが心底嫌いなわけはない。意欲的な話し合い活動のための指導手引き書。



  119. 『教員採用試験 教育論文の書き方〈2006年度版) 』教員採用試験情報研究会(編)
    ・・・教育論作文にどう対処すべきか。学生の例文に講評を付し、その上達へ導く。



  120. 『人物を生かした歴史学習』藤井 均 (著), 三浦 軍三 (著)
    ・・・これからの学校教育と「人物学習」、人物選択の観点と授業展開の方法、実践事例など。


  121. 『これだけは教えたい基礎・基本〈算数科〉』筑波大学附属小学校・算数科教育研究部 (著)
    ・・・ 算数科における基礎・基本、基礎的・基本的事項と指導のポイント など。



  122. 『名言に学ぶ心の教育―徳育の核の確立』木川 達爾(著)
    ・・・一人ひとりの子供を善くするための働きかけ…その核に、「不易のもの」-今日なお生き続ける古典の名言を据えようとの提言の書。今日の教育の中心課題に関連して、結びつきの深い古典の名言等を選択し、その名言に著者の考察を加えてまとめたもの。



  123. 『算数大好き―わかる・楽しい授業の支援』志水 広 (著)
    ・・・わかる・楽しい算数の授業づくりを実践するためのコツを、例題を解きながら伝授する。担任として、ティームティーチングの教師として、学年あるいは学校としてどのような支援をすべきか、わかりやすく解説。



  124. 『私の教育行政史』加藤 正吉(著)
    ・・・教育行政は、教育の中の教育行政であり、行政の中の教育行政ではない! 道徳の時間に学んだ、「正義を愛する心」を支えとして人事行政に臨んだ日々をつづる、教育行政に関する自分史。



  125. 『子どものエコロジー―電話相談員の学校見て歩記』安達 倭雅子(著)
    ・・・子ども電話相談室で13年間子ども達のナマの声と接してきた著者が、その独特の感性で学校現場をルポした斬新でユニークな子ども論。



  126. 『学校なんてやだもんね』水原 香苗(著)
    ・・・親の"期待"という呪縛、やり場のないストレス、二度の自殺未遂。生きる意味って? いまを揺れ動く少女の心を綴る。不登校体験者の手記を刊行するシリーズ第1巻。



  127. 『オウム真理教事件を哲学する―高校倫理教育の現場から』大塚 賢司 (著)
    ・・・オウム真理教による一連の事件を自分の頭で考えることを目的に、ある高校で行われた倫理の授業での生徒の意見を分析し、考察したもの。若い世代と響きあう「第三の道」を切り拓く教育実践書。



  128. 『教育史に位置づける民間生涯教育―野村生涯教育26年の歩み』野村 佳子 (著)
    ・・・民間における私たちの生涯教育、人間からの出発―生涯教育の理念と実践、心の豊かさを求めてなど。



  129. 『授業で悩む教師へ (単行本) 』大西 忠治(著)



  130. 『中学教師のための学級づくり入門 (14) 』授業技術研究所(編)



  131. 『子供を動かす法則 (新書) 』向山 洋一(著)
    ・・・子どもを動かすには原則が必要である。原則は誰でも身につけられるが、学ばなければ身につけられない。我流は駄目である。原則通りにする子どもは生き生きと動く。我流でやると、子どもは混乱し、ぎすぎすとする。学んだ教師が力をつけ、子ども、父母の信頼を集めていく。



  132. 『校長・教頭残酷物語 Yell books』学校経営研究会 (編集)
    ・・・出世のためならワイロも贈る、教育界の醜い体質、新米教頭はこうしていじめられる、教育委員会・マスコミに泣かされる校長、判断ミスは出世の妨げ!?校長になりそこねた教頭の話、無報酬の臨時の塾講師を依願退職に追い込んだ教育庁次長、部下の失敗は監督不行届き!など。



  133. 『小さな窓から―見づくし気づくし言いづくし (単行本) 』池内 雄一(著)
    ・・・姫路から痛快発言集。高等学校の教育の現場にあった著者が、情報過多の中で大事なことをズバリとらえて、「自分はこう思う」と積極的に発言してきた発言集である。そのアイディアも意見もみずみずしい感覚と心によって生れたもので、痛快である。



  134. 『あなたの成績はあげられる―子供の学力は良い生活習慣という根や幹の上に咲く (単行本) 』斉藤 武広(著)
    ・・・君達は怠け者でいつも勉強しないので、私は不安に思っている。そんな無意識心理を、子どもは直感的に感じて反応します…。成績が悪いと諦める前に、まず一呼吸。正しい「躾」をキーワードに、学力向上の秘訣をお教えします。



  135. 『物語のイメージをどうふくらませるか 小学校国語科学習指導の研究』石田 佐久馬 (編集)
    ・・・子どもにどのようにしてイメージをふくらませるか、その手だてと、実際の授業の中でいかに工夫し実践に移すかを述べる。



  136. 『』
    ・・・



  137. 『』
    ・・・



  138. 『』
    ・・・



  139. 『』
    ・・・



このページのトップへ
HOME(笑いながら脳を鍛える・なぞかけらんど)



●語学・外国関係●

  1. 『リゾート革命―体験的地中海クラブ論』中村 かつろう (著)
    ・・・注目のリゾート・カンパニー「地中海クラブ」成功の秘密とは?マジョルカ島で始まったユニークな“クラブ”サービスが、いま世界市場を揺るがすリゾート革命を巻き起こしている。ビジネスを超えた〈意識〉変革を説く、新しい世代のリゾート・ソフト論。



  2. 『エンジョイ中国語 (中級篇)』日下 恒夫 (著)



  3. 『韓国語I (’02)』生越 直樹 (著), 根本 理恵 (著)
    ・・・会話文や例文の構成がしっかりしています。1つの例文を理解するために、別のページの文法を参照する必要がありません。順番に説明されています。初心者には有難かったです。(レビューより)



  4. 『ひとりで学べるドイツ語の参考書 (単行本) 』清水 健次 (著)
    ・・・ドイツ語学習の定番。全246ページ。出版社: 三修社 (1989/07)。



  5. 『愛の五重奏』松村 高将 (著), 美空 詠湖 (著)
    ・・・イスラエル・パレスチナ問題を背景に繰り広げられる、パレスチナ娘とイスラエル青年の愛の物語。舞台はパレスチナから日本へ、そして世界へ。二人の愛は、五重奏となって平和への願いを呼びかける…。



  6. 『起きてから寝るまで子育て表現550』山之内 悦子 (著), スーザン 村田 (著), Wendy Royal (著), Cathleen Fishman (著), 吉田 研作 (著), 羽山 みさを (著)
    ・・・「朝起きてから夜寝るまでの自分の1日の行動や感情を英語で表現すること」で効果的な英語学習をするシリーズ第9弾。子育て以外の何かをしたいというお母さんにもぴったり。マザーグース他の童謡も紹介。



  7. 『EUの中の日本の企業と文化―ベルリン自由大学月曜座談』川西 重忠 (編集), ベルリン自由大学東アジア研究所 (編集)
    ・・・ベルリン自由大学の東アジア研究所が2002年から03年にかけて開催した月曜座談をもとに取りまとめる。欧州地域の一線で活躍中の現地日系企業責任者たちによる専門分野の講義。



  8. 『ママンにありがとうは言わないで―日仏「養母子」ものがたり』マリ=ルネ ノワール (著), Marie‐Ren´e Noir (原著)
    ・・・フランス人女性が7歳の日本人の少年と養子縁組をした。それから13年。母子はどのように絆を深めていったのか。捨てられたことによって傷口から血を流しつづける子と、その傷を癒す術を求めつづける養母との愛の物語。



  9. 『在日韓国・朝鮮人政策論の展開』坂中 英徳 (著)
    ・・・ これまで在日韓国・朝鮮人が送ってきた生活や、日本における法的地位や処遇、東北アジアの新しい国際秩序の形成と在日韓国・朝鮮人、特別永住許可制度についてなどの論文や講演内容をまとめたもの。



  10. 『異文化理解のための日本語教育Q&A』文化庁 (編集)
    ・・・外国人を対象とする日本語教育を効果的に実施する上で、最も重要な要素の一つである「文化的側面」をテーマとした調査研究の報告書。日本語教師、日本語教育関係者などを対象とした1冊。



  11. 『アジアの子どもと女性の社会学』萩原 康生 (著)
    ・・・経済発展を続けるアジアの国々では、さまざまな問題が先鋭化して現れている。児童労働や売春などの問題と、その解決への取り組みを明らかにしながら、「支え合う社会」の実現をめざす。



  12. 『在日韓国・朝鮮人政策論の展開』坂中 英徳 (著)
    ・・・これまで在日韓国・朝鮮人が送ってきた生活や、日本における法的地位や処遇、東北アジアの新しい国際秩序の形成と在日韓国・朝鮮人、特別永住許可制度についてなどの論文や講演内容をまとめたもの。



  13. 『辛基秀と朝鮮通信使の時代―韓流の原点を求めて』上野 敏彦 (著)
    ・・・埋もれた史実に光を当て、映画「江戸時代の朝鮮通信使」などを製作した朝鮮通信使研究家、辛基秀。日本と朝鮮半島の平和と友好を願ってダイナミックに行動したその足跡の記録。



  14. 『英語音声学―音声・構音・発音』G.ブルース・ローガンビル (著), 川島 彪秀 (著)
    ・・・単行本: 196ページ 。出版社: 三修社 (1988/06)。



  15. 『漢字に託す国連へのメッセージ 』日本漢字教育振興会 (編集)
    ・・・漢字とメッセージを日・英・西・仏の4ヵ国語で世界へ発信する日本からのメッセージ集。日本の国連加盟40周年記念出版。国連を知るためのQ&Aも掲載。



  16. 『フランス語ミニフレーズ35』立花 英裕 (著), クリスティーヌ ロバン=佐藤 (著), Christine Robein‐Sato (原著)
    ・・・頻度の高い表現を35にまとめて「あなたもすぐに使える35の言葉」に収録。後半はシチュエーション別会話集になっています。カタカナで発音表記をつけました。



  17. 『中国悠久(南部)―長大な時間に刻まれた幻想的な自然の芸術』
    ・・・霧に包まれた峨眉山、石のオブジェが並ぶ黄山…。長大な時間に刻まれた幻想的な自然の芸術を自分の目で確かめてみよう。中国南部の各都市の見どころを、楽しいコラムを交えて紹介する。データ:2002年5月現在。



  18. 『入門 ビジネス英語電話術―ハロー!Mr.スミス・プリーズ!』IES (著)
    ・・・海外で電話をかける、話したい人に電話を回してもらう、伝言を受ける、伝言を残す、電話で感情を表現するなど。



  19. 『ビヴァリーヒルズの社交界を装う―30代の旅立ち。そして20年…』カズコ・前川 (著)
    ・・・-全175ページ。出版社: 自分流文庫 (1996)。



  20. 『英語科教育 基礎と臨床 (単行本)』五島 忠久 (著), 織田 稔 (著)
    ・・・現場教師の実践をふまえた討議により、英語を「生きたことば」として教えるための具体的な工夫を新言語理論の立場から提言。英語教育者必読の書。



  21. 『国際機関資料検索ガイド』川鍋 道子 (著)
    ・・・国連機関はじめ、多分野、多岐、多数にわたり、ますます重要性を高める国際機関の活動・情報把握のため、IT資料を含めあらゆるアプローチの方法を一冊に網羅した、わが国初のガイド。学生・研究者、実務家必携。



  22. 『ジャム短編集 ニュー・メソツド 仏文対訳 5 』



  23. 『ナースのための英会話1000』ナースの外国語研究会 (編集), 石渡 延男
    ・・・外国で生活するストレスから病気になったり、3Kといわれる危険な職場で働いていて労働災害にあうなど、外国人の受診・入院が増えています。本書は、外国人患者が来院したとき、できるだけスムーズに医療・看護を提供できるように、病院で最低限必要な会話を場面ごとにまとめました。コラムでは日本と外国の常識の違いにも触れています。



  24. 『世界鉄道探検記―ユーラシア大陸をゆく』秋山 芳弘 (著)
    ・・・世界各地のユニークな鉄道乗車紀行。現地の雰囲気や人とのふれあい,各国の鉄道時事情,鉄道の専門家ならではの技術的視点など様々なエピソードを交えて紹介する。珍しい北朝鮮やイスタンブールの鉄道などユーラシア各国の鉄道をめぐる。現地の雰囲気を醸し出す写真や路線図も豊富に掲載,付録には人気番組の「世界の車窓から」製作スタッフとの対談や「世界の列車トイレ事情」も収録し興味のつきない1冊となっている。



  25. 『英検準2級 語彙・イディオム完全対策―4週間完成 新傾向対応』吉成 雄一郎 (著)
    ・・・4週間で準2級合格に必要な単語力を習得できるプログラム。一見簡単だが英文のなかで重要な働きをする、give、take、getなどの「基本動詞」を重視し、確実に基礎固めを行っていく構成だ。



  26. 『ちひろのことば 講談社英語文庫 41』いわさき ちひろ (著), ドロシー・ブリトン (翻訳)
    ・・・愛とやさしさのメッセージ。美と真実を追い続けてきた人が、心でかきとめた絵と文。そのやさしさは、わたしたちの胸に、大きな愛をよびおこさずにはいられません。☆☆初級・準中級レベル。



  27. 『アメリカの高校生―イリノイ州セントラリア高校のすべて』山 範男 (著)
    ・・・出版社: 三修社 (1983/01)



  28. 『NHKラジオ英会話レッツスピーク 2003 3 (2003)』日本放送出版協会 (編さん)
    ・・・出版社: NHKサービスセンター (2003/02)



  29. 『基礎日本語文法』益岡 隆志, 田窪 行則



  30. 『マーヴェリック スクリーンプレイ』William Goldman (著)
    ・・・外国映画対訳シナリオ。全ページに慣用句、口語、俗語、固有名詞などの解説を収録。早撃ちギャンブラー、美人女スリ師、怪しげな保安官。三人が繰り広げる痛快西部劇ロマンティック・コメディ。



  31. 『3週間で英語が話せる魔法の英文法〈1) 』市橋 敬三 (著)
    ・・・英米人が日常会話でよく使う生きた文法事項をものにできる。



  32. 『フランス語経済記事の読み方 』松本 正 (著)



  33. 『英語は発音で勝負―発音上達のためのアイディアと秘訣集 』池田 和子 (著)



  34. 『中国語検定試験合格のための模擬試験問題と解説 4級-3級』



  35. 『中国語検定試験問題集〈第17回〉』日本中国語検定協会 (編集)



  36. 『英語音声学入門』松坂 ヒロシ (著)
    ・・・初学者には、わかりやすい指針を、中級以上の学習者には、より詳しい情報を提供しながら、英米語の発音のしくみを解説します。米音、英音の表示により、片方のみの学習も可能です。



  37. 『ビジネスマンの英文法』羽田 三郎 (著)
    ・・・日本人が、ビジネスのために、英語を正しくかつ有効に、話したり書いたりする要領を、わかりやすく述べた書。



  38. 『ジャパンタイムズ社説集〈2003年上半期〉』ジャパンタイムズ (編集)
    ・・・「イラク開戦」「大島農水相辞任」「りそなに公的資金投入」「スペースシャトル事故」「新型肺炎SARSの感染拡大」など2003年上半期の社説17本を和訳と注釈付きで収録。



  39. 『ふらんす語参考書』川村 克己 (著)
    ・・・まさしくフランス語の参考書。



  40. 『英語に強くなる口語表現 』長谷川 潔(著)



  41. 『見せれば通じる7カ国語会話―トラベル会話集』海外旅行研究会(編)
    ・・・どうしたら楽しい海外旅行ができるかは、まずは会話から。あなたの話したいことを英語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、中国語、韓国語に訳し、カタカナをふりました。発音に自信がなくても「見せれば通じる」ように編集してあります。この1冊で世界中あらゆる所を旅行できるわけです。海外旅行の豆知識、度量衡換算表もあり、海外旅行に必携の本です。



  42. 『前置詞マスター教本』石井 隆之 (著)
    ・・・前置詞を意味から理解すると使い分けができる、応用がきく。中級・上級者におすすめの前置詞マスター教本。日常生活でよく使う生きた表現からTOEIC頻出の重要表現がこの一冊でマスターできる。



  43. 『イベリア夢街道―スペイン・ポルトガル出会いの旅』永淵 閑 (著)
    ・・・スペイン、ポルトガルの街角や村々で漂泊の日本人画家が出会うさまざまな人々。元フランコ派の大学教授、3人姉妹の女闘牛士、漁師、かじ屋、貧乏旅行者…。それぞれの人生や熱情を情感豊かに描く“一瞬の出会い”の物語。



  44. 『』
    ・・・



  45. 『』
    ・・・



  46. 『』
    ・・・



  47. 『』
    ・・・



このページのトップへ
HOME(笑いながら脳を鍛える・なぞかけらんど)



●文学・小説・出版・芸能関係●

  1. 『新文学入門―T・イーグルトン『文学とは何か』を読む (岩波セミナーブックス)』大橋 洋一 (著)
    ・・・「触れると手が切れてしまうような」名著を『文学部唯野教授』のモデルと目されたこの訳者はどう読むか。フェミニズム・ジェンダー批評など、この訳書刊行後十年の動向をも広い視野の下に収め、いま文学にかかわる諸問題を切り出して、細心かつ大胆に論じる。その論のはしばしに、ユーモア溢れる名講義。



  2. 『図書館長になったそば屋さん』小泉 俊一 (著)
    ・・・数々の文化事業に携わり、全国で初の民間人公立図書館長になった寺田章氏。地域文化の振興に努めた前阿見町立図書館長の急逝を悼み、寺田氏の業績を記録。民間人登用のすばらしさを詳述する。



  3. 『古本屋の回想』八木 福次郎 (著)
    ・・・本の街・神田神保町の明治・大正・昭和の三時代にわたる変遷と、本を介して巡り会った作家、研究者、画家など35人の思い出、とくに佐藤春夫、吉川英治、啄木にまつわる人との思い出を綴る。



  4. 『絵巻のごとく―歌集 』高田 力 (著)
    ・・・全201ページ。出版社: 光陽出版社 (1992/12)。



  5. 『現代日本文学の軌跡―漱石から島尾敏雄まで』小林 崇利 (著)
    ・・・漱石、鴎外、川端康成、横光利一、太宰治、小林秀雄などをとりあげ、「庇護者」「過渡期」「戦後」をキーワードに、現代日本文学への新たなる意味の照射を試みる。



  6. 『雪』今瀬 剛一 (編集)
    ・・・単行本: 197ページ 。出版社: 蝸牛社 (1989/01)。



  7. 『メルヘンの深層心理―登場人物からのアプローチ (ちくまプリマーブックス)』森 省二 (著)
    ・・・メルヘンの登場人物たちは読者の心を映す鏡。子供の頃から親しんでいる物語も、成長するにしたがって読み方が変わってくる。本書では児童精神科医である著者が、精神分析のメソッドで登場人物の深層心理にアプローチ、その自己実現の過程や思春期特有の心理、拒食症、不登校、いじめや性の問題をあざやかに読み解く。



  8. 『蝶の幻想』小泉 八雲 (著), 長沢 純夫 (著)
    ・・・文芸評論家、英文学者、また作家でもあった小泉八雲ことラフカディオ・ハーンは虫を愛した。本書は昆虫を主題とした作品を編纂した「虫の文学」を新しく訳出し、あらたに「蝶の幻想」と「蚕」を加えた。来日100年記念出版。



  9. 『学校ぎらい,硝子の少女』中石 孝 (著)
    ・・・著者サイン入り。全179ページ。出版社: 芸立出版 (2000)。



  10. 『クロイツェル・ソナタ―浦川聡子句集 』浦川 聡子 (著)
    ・・・「アリスのごと鬼灯市に紛れたり」「冬の楽章ヴィオラから歩き出す」「胸元を大きく結び春の風邪」といった具合に、繊細でどことなくおどけた、可愛い空間に溢れた俳句集。



  11. 『ことわざ・格言の花束』神田 忙人 (著)
    ・・・ 全146ページ。出版社: 騒人社 (1993/09)。川柳の名手によることわざ・格言集。



  12. 『工場細胞・安子』小林 多喜二 (著)
    ・・・資本主義化された近代的な工場、工場への往復には背広に着換えるような工場の、工員を機械の一部、生産の手段としか見ていない姿を暴露する「工場細胞」他3編が収録されている。



  13. 『古筆歳時記〈1〉春・夏 』筒井 茂徳 (著), 筒井 ゆみ子 (著)
    ・・・「古今集」「朗詠集」「私歌集」の名歌100首、名筆200点を題材によって分類し、ほぼ季節順に配列。王朝のみやび、名歌・名筆が綾なす妙なる歳時記。全3冊のうち、本書は春・夏の名歌百首を収録。



  14. 『日本の絵巻 (12) 』小松 茂美 (著)
    ・・・内容は平治物語絵詞。



  15. 『村上春樹―ザ・ロスト・ワールド』黒古 一夫 (著)
    ・・・〈喪失〉…すべてはそこから始まる。感性と観念を自在にあやつり虚構の世界を創り出す「村上春樹」を読む。